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日産、「エクストレイル」を一部仕様向上、自動ブレーキを全グレード標準装備に
日産、「エクストレイル」を一部仕様向上、自動ブレーキを全グレード標準装備に
2015/12/16
日産自動車株式会社(本社:神奈川県横浜市西区 社長:カルロス ゴーン)は16日、「エクストレイル」を一部仕様向上し、全グレードに自動ブレーキ(エマージェンシーブレーキ)を標準装備するとともに、エクストレイルの人気装備を装着しながら割安な価格設定とした特別仕様車「20Xt エマージェンシーブレーキパッケージ」を、同日より全国一斉に発売すると発表しました。また、今回の変更にあわせ、ガソリン車の2WDモデル、およびハイブリッド車に、お買い求めやすい価格の「20S “エマージェンシーブレーキパッケージ”」を追加しました。
▲20Xt“エマージェンシーブレーキパッケージ”(4WD)
「エクストレイル」は、高い4WD性能を誇るALL MODE 4×4-i に、世界初採用のシャシー制御技術を組み合わせて実現した走行性能の高さ、またエマージェンシーブレーキやインテリジェントパーキングアシスト付のアラウンドビューモニターをはじめとするさまざまな安全装備が、お客さまから好評を得ています。 また、5月に発売したハイブリッド車は、全車免税の達成に加え、2.5リッターガソリンエンジン車を凌駕するパワフルな加速性能や、高い静粛性などが高く評価され、2015-2016日本カー・オブ・ザ・イヤー10ベストカー、および2016年次RJCカー・オブ・ザ・イヤ―6ベストカーに選出されました。
今回の一部仕様向上では、エクストレイルの全グレードにエマージェンシーブレーキおよび、ドライバーが意図せずに車線を逸脱しそうな時に警報で注意喚起する「LDW(車線逸脱警報)」、万一アクセルペダルを誤って踏み込んでしまったとき、急加速による衝突回避を支援する「踏み間違い衝突防止アシスト」を標準装備としました。また、ガソリン車全車に暖房の効きを早める「PTC素子ヒーター」を標準装備するとともに、ハイブリッド車の「20X」および「エクストリーマーシリーズ」にはリモコンオートバックドアを標準装備とし、更に快適性と利便性の向上を実現しました。
また新色として、雄大なサバンナの大地を照らす太陽の力強い色をイメージした「キャニオンブロンズ」を採用し、カラーバリエーションを充実しました。*1
グレード構成では、2WDのガソリン車および、ハイブリット車に「20S “エマージェンシーブレーキパッケージ”」を追加設定。ガソリン車の2WDモデルは車両本体価格を220万円台とすることで、より幅広いお客さまにエクストレイルをお選びいただけるようになりました。
また、エクストレイルで人気のオプションを標準装備した特別仕様車「20Xt “エマージェンシーブレーキパッケージ”」をガソリン車に追加しました。「20Xt “エマージェンシーブレーキパッケージ”」はLEDヘッドランプ、フォグランプ、リモコンオートバックドア、ルーフレールとあわせて、インテリジェントパーキングアシスト付のアラウンドビューモニターやナビゲーションシステムを搭載し、オプションで装着した場合に比べ約11万円割安な価格設定としました。また、「20Xt “エマージェンシーブレーキパッケージ”」をベースに、より精悍で力強いスタイルの「20Xt ブラック エクストリーマーX “エマージェンシーブレーキパッケージ”」も設定しました。
日産は、セーフティーシールド「クルマが人を守る」という、より高度で積極的な安全に考え方に基づく技術開発、ならびに予防安全技術の標準化を進めており、更なる交通事故低減を目指しています。
*1:「ブラックエクストリーマーX」は設定なし。
<全国希望小売価格(消費税込み)>(単位:円)
20S “エマージェンシーブレーキ パッケージ”:2,238,840~2,445,120
20X “エマージェンシーブレーキパッケージ”:2,412,720~2,691,360
20Xt “エマージェンシーブレーキパッケージ”:2,817,720~3,096,360
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20Xt ブラック エクストリーマーX “エマージェンシーブレーキパッケージ”:3,186,000~3,258,360
20S HYBRID “エマージェンシーブレーキパッケージ”:2,669,760~2,876,040
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20X HYBRID エクストリーマーX “エマージェンシーブレーキパッケージ”:3,270,240
20X HYBRID ブラックエクストリーマーX “エマージェンシーブレーキパッケージ”:3,294,000
「エクストレイル」の詳細情報はこちらからご覧ください。
WEBカタログ
エコカー減税サイト
日産自動車の関連会社である株式会社オーテックジャパン(本社:神奈川県茅ヶ崎市 社長:宮谷 正一)は、「エクストレイル」をベースとした新たなカスタムカー「モード・プレミア」の一部仕様を向上し、日産の販売会社を通じて12月16日より全国一斉に発売すると発表しました。
▲エクストレイル「モード・プレミア ハイブリッド」 “エマージェンシーブレーキパッケージ”(4WD)
エクストレイル「モード・プレミア」は、エクストレイルの持つタフな性能はそのままに、さらに上質な個性を求めるお客さまに向けて、エクステリア・インテリアの高級感を高めたモデルです。
今回の一部仕様向上は、ガソリン車全車にエアコンの暖房の効きを早める「PTC素子ヒーター」を標準装備するとともに、ハイブリッド車にはリモコンオートバックドアを標準装備とし、更に快適性と利便性の向上を実現しました。
<全国希望小売価格(消費税込み)>(単位:円)
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<p><br />
<br />「エクストレイル」は、高い4WD性能を誇るALL MODE 4×4-i に、世界初採用のシャシー制御技術を組み合わせて実現した走行性能の高さ、またエマージェンシーブレーキやインテリジェントパーキングアシスト付のアラウンドビューモニターをはじめとするさまざまな安全装備が、お客さまから好評を得ています。 また、5月に発売したハイブリッド車は、全車免税の達成に加え、2.5リッターガソリンエンジン車を凌駕するパワフルな加速性能や、高い静粛性などが高く評価され、2015-2016日本カー・オブ・ザ・イヤー10ベストカー、および2016年次RJCカー・オブ・ザ・イヤ―6ベストカーに選出されました。<br />
<br />
今回の一部仕様向上では、エクストレイルの全グレードにエマージェンシーブレーキおよび、ドライバーが意図せずに車線を逸脱しそうな時に警報で注意喚起する「LDW(車線逸脱警報)」、万一アクセルペダルを誤って踏み込んでしまったとき、急加速による衝突回避を支援する「踏み間違い衝突防止アシスト」を標準装備としました。また、ガソリン車全車に暖房の効きを早める「PTC素子ヒーター」を標準装備するとともに、ハイブリッド車の「20X」および「エクストリーマーシリーズ」にはリモコンオートバックドアを標準装備とし、更に快適性と利便性の向上を実現しました。<br />
<br />
また新色として、雄大なサバンナの大地を照らす太陽の力強い色をイメージした「キャニオンブロンズ」を採用し、カラーバリエーションを充実しました。*1<br />
<br />
グレード構成では、2WDのガソリン車および、ハイブリット車に「20S “エマージェンシーブレーキパッケージ”」を追加設定。ガソリン車の2WDモデルは車両本体価格を220万円台とすることで、より幅広いお客さまにエクストレイルをお選びいただけるようになりました。<br />
<br />
また、エクストレイルで人気のオプションを標準装備した特別仕様車「20Xt “エマージェンシーブレーキパッケージ”」をガソリン車に追加しました。「20Xt “エマージェンシーブレーキパッケージ”」はLEDヘッドランプ、フォグランプ、リモコンオートバックドア、ルーフレールとあわせて、インテリジェントパーキングアシスト付のアラウンドビューモニターやナビゲーションシステムを搭載し、オプションで装着した場合に比べ約11万円割安な価格設定としました。また、「20Xt “エマージェンシーブレーキパッケージ”」をベースに、より精悍で力強いスタイルの「20Xt ブラック エクストリーマーX “エマージェンシーブレーキパッケージ”」も設定しました。<br />
<br />
日産は、セーフティーシールド「クルマが人を守る」という、より高度で積極的な安全に考え方に基づく技術開発、ならびに予防安全技術の標準化を進めており、更なる交通事故低減を目指しています。<br />
<br />
*1:「ブラックエクストリーマーX」は設定なし。<br />
<br />
</p>
<b><全国希望小売価格(消費税込み)>(単位:円)</b><br />
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20X HYBRID ブラックエクストリーマーX “エマージェンシーブレーキパッケージ”:3,294,000<br />
<br />
<br />
「エクストレイル」の詳細情報はこちらからご覧ください。<br />
<a href="http://www2.nissan.co.jp/X-TRAIL/" target="_blank">WEBカタログ</a><br />
<a href="http://www2.nissan.co.jp/EVENT/TAX/X-TRAIL/" target="_blank">エコカー減税サイト</a><br />
<br />
<br />
日産自動車の関連会社である株式会社オーテックジャパン(本社:神奈川県茅ヶ崎市 社長:宮谷 正一)は、「エクストレイル」をベースとした新たなカスタムカー「モード・プレミア」の一部仕様を向上し、日産の販売会社を通じて12月16日より全国一斉に発売すると発表しました。<br />
<br />
</p>
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<p><br />エクストレイル「モード・プレミア」は、エクストレイルの持つタフな性能はそのままに、さらに上質な個性を求めるお客さまに向けて、エクステリア・インテリアの高級感を高めたモデルです。<br />
<br />
今回の一部仕様向上は、ガソリン車全車にエアコンの暖房の効きを早める「PTC素子ヒーター」を標準装備するとともに、ハイブリッド車にはリモコンオートバックドアを標準装備とし、更に快適性と利便性の向上を実現しました。<br />
<br />
</p>
<b><全国希望小売価格(消費税込み)>(単位:円)</b><br />
<p>20X “エマージェンシー ブレーキ パッケージ”:2,877,120~3,177,360<br />
20X HYBRID “エマージェンシー ブレーキ パッケージ”:3,306,960~3,513,240<br />
<br />
<br />
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<p><br />
<br />「エクストレイル」は、高い4WD性能を誇るALL MODE 4×4-i に、世界初採用のシャシー制御技術を組み合わせて実現した走行性能の高さ、またエマージェンシーブレーキやインテリジェントパーキングアシスト付のアラウンドビューモニターをはじめとするさまざまな安全装備が、お客さまから好評を得ています。 また、5月に発売したハイブリッド車は、全車免税の達成に加え、2.5リッターガソリンエンジン車を凌駕するパワフルな加速性能や、高い静粛性などが高く評価され、2015-2016日本カー・オブ・ザ・イヤー10ベストカー、および2016年次RJCカー・オブ・ザ・イヤ―6ベストカーに選出されました。<br />
<br />
今回の一部仕様向上では、エクストレイルの全グレードにエマージェンシーブレーキおよび、ドライバーが意図せずに車線を逸脱しそうな時に警報で注意喚起する「LDW(車線逸脱警報)」、万一アクセルペダルを誤って踏み込んでしまったとき、急加速による衝突回避を支援する「踏み間違い衝突防止アシスト」を標準装備としました。また、ガソリン車全車に暖房の効きを早める「PTC素子ヒーター」を標準装備するとともに、ハイブリッド車の「20X」および「エクストリーマーシリーズ」にはリモコンオートバックドアを標準装備とし、更に快適性と利便性の向上を実現しました。<br />
<br />
また新色として、雄大なサバンナの大地を照らす太陽の力強い色をイメージした「キャニオンブロンズ」を採用し、カラーバリエーションを充実しました。*1<br />
<br />
グレード構成では、2WDのガソリン車および、ハイブリット車に「20S “エマージェンシーブレーキパッケージ”」を追加設定。ガソリン車の2WDモデルは車両本体価格を220万円台とすることで、より幅広いお客さまにエクストレイルをお選びいただけるようになりました。<br />
<br />
また、エクストレイルで人気のオプションを標準装備した特別仕様車「20Xt “エマージェンシーブレーキパッケージ”」をガソリン車に追加しました。「20Xt “エマージェンシーブレーキパッケージ”」はLEDヘッドランプ、フォグランプ、リモコンオートバックドア、ルーフレールとあわせて、インテリジェントパーキングアシスト付のアラウンドビューモニターやナビゲーションシステムを搭載し、オプションで装着した場合に比べ約11万円割安な価格設定としました。また、「20Xt “エマージェンシーブレーキパッケージ”」をベースに、より精悍で力強いスタイルの「20Xt ブラック エクストリーマーX “エマージェンシーブレーキパッケージ”」も設定しました。<br />
<br />
日産は、セーフティーシールド「クルマが人を守る」という、より高度で積極的な安全に考え方に基づく技術開発、ならびに予防安全技術の標準化を進めており、更なる交通事故低減を目指しています。<br />
<br />
*1:「ブラックエクストリーマーX」は設定なし。<br />
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</p>
<b><全国希望小売価格(消費税込み)>(単位:円)</b><br />
<p>20S “エマージェンシーブレーキ パッケージ”:2,238,840~2,445,120<br />
20X “エマージェンシーブレーキパッケージ”:2,412,720~2,691,360<br />
20Xt “エマージェンシーブレーキパッケージ”:2,817,720~3,096,360<br />
20X エクストリーマーX “エマージェンシーブレーキパッケージ”:2,824,200~2,896,560<br />
20X ブラック エクストリーマーX “エマージェンシーブレーキパッケージ”:2,912,760~2,985,120<br />
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20X HYBRID “エマージェンシーブレーキパッケージ”:2,858,760~3,065,040<br />
20X HYBRID エクストリーマーX “エマージェンシーブレーキパッケージ”:3,270,240<br />
20X HYBRID ブラックエクストリーマーX “エマージェンシーブレーキパッケージ”:3,294,000<br />
<br />
<br />
「エクストレイル」の詳細情報はこちらからご覧ください。<br />
<a href="http://www2.nissan.co.jp/X-TRAIL/" target="_blank">WEBカタログ</a><br />
<a href="http://www2.nissan.co.jp/EVENT/TAX/X-TRAIL/" target="_blank">エコカー減税サイト</a><br />
<br />
<br />
日産自動車の関連会社である株式会社オーテックジャパン(本社:神奈川県茅ヶ崎市 社長:宮谷 正一)は、「エクストレイル」をベースとした新たなカスタムカー「モード・プレミア」の一部仕様を向上し、日産の販売会社を通じて12月16日より全国一斉に発売すると発表しました。<br />
<br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10">
<img alt="▲エクストレイル「モード・プレミア ハイブリッド」 “エマージェンシーブレーキパッケージ”(4WD)" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_52066/1120151216.jpg" width="500" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲エクストレイル「モード・プレミア ハイブリッド」 “エマージェンシーブレーキパッケージ”(4WD)</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<p><br />エクストレイル「モード・プレミア」は、エクストレイルの持つタフな性能はそのままに、さらに上質な個性を求めるお客さまに向けて、エクステリア・インテリアの高級感を高めたモデルです。<br />
<br />
今回の一部仕様向上は、ガソリン車全車にエアコンの暖房の効きを早める「PTC素子ヒーター」を標準装備するとともに、ハイブリッド車にはリモコンオートバックドアを標準装備とし、更に快適性と利便性の向上を実現しました。<br />
<br />
</p>
<b><全国希望小売価格(消費税込み)>(単位:円)</b><br />
<p>20X “エマージェンシー ブレーキ パッケージ”:2,877,120~3,177,360<br />
20X HYBRID “エマージェンシー ブレーキ パッケージ”:3,306,960~3,513,240<br />
<br />
<br />
</p>
<!-- nodisplay start -->
<h3 class="link_tit">【転載元】</h3>
<!-- nodisplay end -->
<!-- nodisplay2 start -->
<ul class="Base_Templete_Link3">
<li><a href="http://www.nissan-global.com/JP/NEWS/2015/_STORY/151216-01-j.html" target="_blank">「エクストレイル」を一部仕様向上、自動ブレーキを全グレード標準装備に(日産)</a></li>
</ul>
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</div>
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[description] => 日産自動車株式会社(本社:神奈川県横浜市西区、社長:カルロス ゴーン)は18日、2015年ロサンゼルスオートショー(会期:2015年11月20日~29日)と広州国際モーターショー(会期:2015年11月23日~29日)にて、インフィニティブランドからプレミアムアクティブクロスオーバー「QX30」を初公開すると発表しました。
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<p>・「Q30」とともに、グローバルマーケットに向けたプレミアムカーの新しい選択肢を提供<br />
・クロスオーバーの外観とインフィニティデザインシグネチャーを融合<br />
・インテリジェント4輪駆動による力強い走り<br />
<br />
<!-- short sentence start -->日産自動車株式会社(本社:神奈川県横浜市西区、社長:カルロス ゴーン)は18日、2015年ロサンゼルスオートショー(会期:2015年11月20日~29日)と広州国際モーターショー(会期:2015年11月23日~29日)にて、インフィニティブランドからプレミアムアクティブクロスオーバー「QX30」を初公開すると発表しました。<!-- short sentence end --><br />
</p>
<div class="taC w600_img"><!-- TopBlogsPlusImage start --><img alt="インフィニティ「QX30」" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_51902/0520151118.jpg" width="600" /><!-- TopBlogsPlusImage end --> <!-- nodisplay start --> <span class="CP_txt"> </span> <!-- nodisplay end --></div>
<p><br />
<br />
新しいターゲットに向けてデザインされた「QX30」の外観は、力強さを明確に感じさせます。同車がインフィニティの新しいプレミアムコンパクトラインアップに加わる事により、インフィニティはグローバル市場での成長を加速させます。<br />
<br />
「QX30」は、コンセプトカー「QX30コンセプト」において表現された力強くエレガントなデザインランゲージを忠実に継承しています。また、デザインに重点をおいた商品開発は、彫刻的なエクステリアデザイン、ユニークなクロスオーバーのスタンス、さらには非対称のインテリアデザインを実現しました。<br />
<br />
こうしたデザインの魅力に加え、同車は、高いドライバーシートポジション、優れたハンドリング、インテリジェントな4輪駆動システムを採用することにより、街中や郊外路など、いかなる運転シーンにも適した車となっています。<br />
<br />
2015年1月から10月のインフィニティグローバル販売台数は、約173,000台となり、前年同期比+16%と成長しました。中国では2014年の年間販売台数を超える32,200台を既に販売しており、また、米国では2005年以来最高の販売台数となる106,700台を記録しました。<br />
<br />
インフィニティ モーター カンパニー社長のローランド クルーガーは、「『QX30』をアクティブクロスオーバーセグメントに投入することにより、当社は、インフィニティのラインアップをさらに拡充しました。好調な販売による記録的な成長が示すように、商品面における強化はグローバル市場におけるインフィニティのポジションをさらに強固なものにします」と述べました。<br />
<br />
インフィニティ「QX30」プレミアムアクティブクロスオーバーは、2016年半ばより発売する予定です。<br />
</p>
<!-- nodisplay2 start -->
<ul class="Base_Templete_Link3">
<li><a href="http://www.nissan-global.com/JP/NEWS/2015/_STORY/151118-01-j.html" target="_blank">インフィニティ「QX30」をロサンゼルスオートショーと広州国際モーターショーにて初公開(日産)</a></li>
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[title] => 【新型】日産 デイズ|ベーシックな軽ワゴンに上質さをプラス
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[description] => 人気モデル、日産デイズの新型が登場、カーセンサーが解説します。
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<div id="Base_Templete_C">
<div class="taC w600_img"><img alt="▲日産 デイズ" data-credit="日刊カーセンサー" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_64330/0040.jpg" width="600" /> <span class="CP_txt">▲セレナ、エクストレイル、リーフで好評の「プロパイロット」を軽自動車で初搭載したデイズ。プラットフォームやパワートレーンも一新されている</span></div>
<p>スズキ ワゴンR、ダイハツ ムーヴという軽自動車の定番モデル。<br />
<br />
日産は、三菱と共同で軽自動車を開発した際に、まず定番カテゴリーである軽ワゴンに新型車を投入しました。それが初代デイズです。<br />
<br />
免許取りたての人からファミリー、そして高齢者まで、多くの人に選ばれる軽ワゴンはビジネス用途も多くなります。<br />
<br />
そのため、各社は装備が充実したグレードから価格にこだわったグレードまで、様々なタイプを用意しています。<br />
<br />
そんな中、デイズは他社とは違うアプローチでグレードを展開。<br />
<br />
それは2019年3月にフルモデルチェンジした2代目でより顕著に現れました。<br />
<br />
そんな新型 日産 デイズをこの記事では紹介します。<br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10">
<div class="toc_box">
<p class="toc_title">目次</p>
<ul>
<li><a href="#toc1">1. 【グレード】標準モデルとハイウェイスターに、ボレロを加えた3展開</a></li>
<li><a href="#toc2">2. 【エクステリア】メッキを多用し、スポーティさと高級感を両立</a></li>
<li><a href="#toc3">3. 【インテリア】新プラットフォームで先代より広さが増した室内</a></li>
<li><a href="#toc4">4. 【運転支援システム】プロパイロットを軽初採用</a></li>
<li><a href="#toc5">5. 【価格】価格自体は上がったがお得度もアップ</a></li>
<li><a href="#toc6">6. 【エンジン・燃費】街中での力強さに加え、高速道路での安定感がアップ</a></li>
<li><a href="#toc7">7. 【中古車】プロパイロット付きは年末にかけて流通量が増えそう</a></li>
</ul>
</div>
</div>
<div id="toc1"> </div>
<h3>【グレード】標準モデルとハイウェイスターに、ボレロを加えた3展開</h3>
<p>新型デイズは、多くの軽自動車と同様にデザインが、標準モデルとカスタムモデルの2種類に分かれています。<br />
<br />
カスタムモデルは「デイズハイウェイスター」という名称で、スポーティな雰囲気を強調しています。<br />
<br />
さらに、グリルやライトのデザインを変更した女性向けのカスタマイズカー、ボレロもラインナップ。<br />
<br />
標準モデルとボレロは自然吸気(NA)エンジン、ハイウェイスターにはNAとターボ搭載モデルを用意。それぞれ、前輪駆動(FF)と四輪駆動(4WD)が設定されています。<br />
<br />
そしてハイウェイスターには、減速時の運動エネルギーで発電してリチウムイオンバッテリーに充電し、蓄えた電力でモーターを回してエンジンの補助動力とする、スマートシンプルハイブリッドが搭載されています。<br />
<br /><b>▼新型デイズ(2WD)の価格表(消費税8%税込)</b></p>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲日産 デイズ" data-credit="日刊カーセンサー" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_64330/_2019_09_12_19_50_03_1_.jpg" width="600" />
</div>
<p><b>▼新型デイズ(4WD)の価格表(消費税8%税込)</b></p>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲日産 デイズ" data-credit="日刊カーセンサー" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_64330/_2019_09_12_19_33_33_1_.jpg" width="600" />
</div>
<p><spam class="text-bold-orange">※2019年10月1日以降、消費税率(10%)に基づき、価格が修正されます。詳しくは販売店へご確認ください。</spam><br />
</p>
<div id="toc2"> </div>
<h3>【エクステリア】メッキを多用し、スポーティさと高級感を両立</h3>
<p>新型デイズは標準モデル、ハイウェイスターともに、精悍な印象を強調して高級感を高めることで、ライバルモデルとの差別化を図っているのが見て取れます。<br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲日産 デイズ 外観 フロント" data-credit="日刊カーセンサー" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_64330/0010.jpg" width="600" /><span class="CP_txt">▲標準グレードのフロント。標準グレードはあらゆる世代の人が選びやすいよう、癖のない雰囲気に</span></div>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲日産 デイズ 外観 リア" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_64330/0013.jpg" width="600" /><span class="CP_txt">▲標準グレードのリアスタイル</span></div>
<p>フロントフェイス中央には、日産のアイデンティティであるVモーショングリルを配置。<br />
<br />
ハイウェイスターは、このVモーショングリルを大型化して存在感を強調しています。<br />
<br />
ボディサイドには、エッジの効いたキャラクターラインを入れることでシャープな雰囲気に。<br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲日産 デイズ 外観 フロント" data-credit="日刊カーセンサー" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_64330/0025.jpg" width="600" /><span class="CP_txt">▲ハイウェイスターのフロント。大きなVモーショングリルと上下2段のヘッドライトが特徴的</span></div>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲日産 デイズ 外観 リア" data-credit="日刊カーセンサー" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_64330/0028.jpg" width="600" /><span class="CP_txt">▲ハイウェイスターのリアスタイル</span></div>
<p>一般的にカスタム系は押し出しを強くし、軽自動車とは思えないような迫力を出す方向にデザインされていますが、デイズハイウェイスターはその路線とは一線を画し、スポーティな雰囲気を高めていることがわかります。<br />
<br />
それを強調するのが、LEDを2段に配列したヘッドライトとクリスタルでしょう。<br />
<br />
押し出しというよりも上質な雰囲気を漂わせることで、無駄をそぎ落としたアスリートのような印象が与えられているのがわかります。<br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲日産 デイズ 外観 フロント" data-credit="日刊カーセンサー" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_64330/0001.jpg" width="600" /><span class="CP_txt">▲ボレロのフロント。ツートーンルーフはミラーもルーフと同色に</span></div>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲日産 デイズ 外観 リア" data-credit="日刊カーセンサー" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_64330/0003.jpg" width="600" /><span class="CP_txt">▲ボレロのリアスタイル</span></div>
<p>デイズシリーズのデザインでもうひとつ注目したいのが、ツートーンカラーを含め全部で17バリエーションも用意されたボディカラー。<br />
<br />
定番のパールやブラック、シルバーだけでなく、ソーダブルーやプレミアムサンシャインオレンジ、プレミアムオリーブなど、華やかなカラーも数多く設定されているので、車選びがより楽しくなりそうです。<br />
</p>
<div id="toc3"> </div>
<h3>【インテリア】新プラットフォームで先代より広さが増した室内</h3>
<p>インテリアで目を引くのが、インパネ中央にある大きなモニター。新型デイズには、ディーラーオプションで9インチナビゲーションシステムが用意されています(軽初採用)。<br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲日産 デイズ 内装" data-credit="日刊カーセンサー" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_64330/0033.jpg" width="600" /><span class="CP_txt">▲ハイウェイスターのインパネ。写真は9インチナビを搭載</span></div>
<p>これまではDINサイズの関係で7インチまでのナビしか入らず、また軽はインパネが狭いので、エアコンやシフトノブなどの操作性を悪くするため大型モニターをフローティングさせて配置するのが難しかったのです。<br />
<br />
デイズはその問題をクリアし、軽でも大きなモニターで地図などを見ることができるように。モニター設置部は、周囲にピアノブラックの枠を付けることで高級感を高めています。<br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲日産 デイズ 内装" data-credit="日刊カーセンサー" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_64330/0016.jpg" width="600" /><span class="CP_txt">▲デイズのインテリア。カラーはベージュ基調</span></div>
<p>エアコン操作部は、先代でも好評だったタッチパネル式を採用。頻繁に使う温度調整は温度を上げるときと下げるときで異なる音を出すことで、運転中でも前方から目線をそらさずに操作状況を把握できるようにしています。<br />
<br />
インテリアカラーは標準車がベージュ、ハイウェイスターがブラック基調にブルーを配色したエボニーと、ブラックとブラウンのコンビネーション、そしてボレロはオフホワイトとピンクのツートーンカラーになります。<br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲日産 デイズ 内装" data-credit="日刊カーセンサー" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_64330/0007.jpg" width="600" /><span class="CP_txt">▲オフホワイトとピンクのツートーンになるボレロのインテリア</span></div>
<p>新型デイズは、新しい軽自動車用のプラットフォームを採用。これにより室内の左右方向、前後方向ともにゆとりある空間が生まれました。<br />
<br />
とくに後部座席のひざ回りは、先代より70mmも広い710mmというミニバン並みの広さを実現しています。<br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲日産 デイズ 内装" data-credit="日刊カーセンサー" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_64330/0020.jpg" width="600" /><span class="CP_txt">▲このクラスで唯一、A型ベビーカーを立てて収納できる</span></div>
<div id="toc4"> </div>
<h3>【運転支援システム】プロパイロットを軽初採用</h3>
<p>日産が展開する高速道路での同一車線運転支援技術「プロパイロット」が、ハイウェイスター系の「プロパイロットエディション」に搭載されています。<br />
<br />
プロパイロットは渋滞や長時間の巡航走行で、アクセル、ブレーキ、ハンドルの操作を車がアシスト。先行車との車間距離を保ちながら追従走行を行います。<br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲日産 デイズ 安全" data-credit="日刊カーセンサー" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_64330/0035.jpg" width="600" /><span class="CP_txt">▲軽初搭載となる「SOSコール」</span></div>
<p>また、エアバッグが展開されるような事故に遭ったときに自動通報され、専門のオペレーターが警察や消防に連絡を取る「SOSコール」を全グレードオプション設定しています。<br />
<br />
SOSコールは運転中に急病が発生したとき、あおり運転に遭ったときなどに自分でボタンを押してオペレーターに連絡を取ることもできます。<br />
<br />
他にも「エマージェンシーブレーキ」や「踏み間違い衝突防止アシスト」、「車線逸脱警報」、「車線逸脱防止支援システム」、「ハイビームアシスト」を全グレード標準装備しています。<br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲日産 デイズ 安全" data-credit="日刊カーセンサー" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_64330/0034.jpg" width="600" /><span class="CP_txt">▲「インテリジェント アラウンドビューモニター」も搭載</span></div>
<div id="toc5"> </div>
<h3>【価格】価格自体は上がったがお得度もアップ</h3>
<p>新型デイズと先代同クラスのグレードの価格を比較すると、新型の方が2万円程度高くなっています。<br />
<br />
先進安全装備が標準化され、ハイウェイスター系にはスマートシンプルハイブリッドも搭載されていることを考えれば、新型の価格はお得な印象を受けました。<br />
<br />
また、共同開発された三菱 eKワゴンの価格は2WDでMが129万6000円、Gが137万7000円(いずれも消費税8%税込み)。<br />
<br />
スタイルは大きく異なりますが、eKクロスの価格は2WDでMが141万4800円、Gが155万5200円、ターボモデルのTが163万6200円(いずれも消費税8%税込み)。<br />
<br />
単純比較はできませんが、日産 デイズの方が数万円安く手に入る印象です。<br />
</p>
<div id="toc6"> </div>
<h3>【エンジン・燃費】街中での力強さに加え、高速道路での安定感がアップ</h3>
<p>新型デイズのWLTCモード燃費は、NAのFFが21.2km/LでターボのFFが19.2km/Lになります。<br />
<br />
NA、ターボともに新開発の660ccエンジンが搭載されました。<br />
<br />
このエンジンは低速での力強さがあるため信号待ちからの発進などで、NAモデルでもストレスなく運転できるのが印象的。<br />
<br />
軽自動車のメイン用途である街中での扱いやすさが高められているのは、すべてのユーザーにとって大きなメリットです。<br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲日産 デイズ セレクター" data-credit="日刊カーセンサー" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_64330/0030.jpg" width="600" /><span class="CP_txt">▲プロパイロットはステアリング右側のスイッチで操作する</span></div>
<p>そして今回、新型デイズには「プロパイロット」が搭載されました。<br />
<br />
プロパイロットの使用シーンは高速道路です。<br />
<br />
いまや軽自動車は普通車からのダウンサイジングを含め、家族のファーストカーとして多くの人が選んでいます。高速道路を使ってレジャーを楽しむ機会も多いでしょう。<br />
<br />
プロパイロットは、高速道路を走る際の疲労を軽減してくれる先進装備ですが、新型デイズは街中だけでなく高速道路を走行する際の安定感の高さに驚かされました。<br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲日産 デイズ 走り" data-credit="日刊カーセンサー" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_64330/0060.jpg" width="600" /><span class="CP_txt">▲高速域での安定感が際立つデイズシリーズ</span></div>
<p>これは新型デイズから採用された新しいプラットフォームによる、剛性の高さと滑らかなサスペンションの動きが利いているから。<br />
<br />
車線変更をするときも、スッと思いどおりに行うことができる。こういう基本性能が高められたからこそ、プロパイロットをオンにしたときもシステムが車両を制御しやすくなり、結果として安心して支援をゆだねることができるのだと思います。<br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲日産 デイズ シート" data-credit="日刊カーセンサー" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_64330/0021.jpg" width="600" /><span class="CP_txt">▲フロントに長距離運転でも疲れにくい「ゼログラビティシート」を採用</span></div>
<p>さらに新型デイズではフロントシートに日産の高級車に多く採用される、「ゼログラビティシート」を初採用。<br />
<br />
このシートは背もたれに中折れ式のパッドを使い、背もたれ全体で背中を支えられるようにしたものです。<br />
<br />
これにより、体を自然にシートにゆだねられるようになりました。日産のデータによると、2時間連続走行した場合にゼログラビティシートは一般的なシートに比べて約30%も疲労が軽減されるといいます。<br />
<br />
また、シートのクッション材に柔らかい素材を使うことで、ソファのような座り心地を実現。<br />
<br />
NAでも力不足を感じることはほとんどありませんでしたが、高速道路を移動する機会が多いならターボモデルを選んだ方がいっそう快適な移動を楽しめるでしょう。 </p>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲日産 デイズ 走り" data-credit="日刊カーセンサー" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_64330/0054.jpg" width="600" /><span class="CP_txt">▲NAの力強さが際立つが、レジャーなどに使う機会が多いならターボもオススメ</span></div>
<div id="toc7"> </div>
<h3>【中古車】プロパイロット付きは年末にかけて流通量が増えそう</h3>
<p>2019年9月現在、新型デイズの中古車が約140台カーセンサーnetに掲載されています。<br />
<br />
届出済み未使用車だけでなく、ディーラーの試乗車だったものが中古車として流通し始めているので、今後はさらに流通量が増えてくるでしょう。<br />
<br />
流通量が多いのは標準モデルのXとS、そしてハイウェイスターXになります。<br />
<br />
車両本体価格は、新車価格より10万~15万円ほど安くなっているものが多い印象。<br />
<br />
プロパイロットが備わる届出済み未使用車の流通量は少なめ。<br />
<br />
多くの人にプロパイロットの利便性を感じてもらうため、試乗車ではプロパイロットエディションが用意されるケースも多かったので、プロパイロットが欲しい人はそれらが市場に出てくるのをまめにチェックしてみることをオススメします。<br />
</p>
<ul class="Base_Templete_Link3">
<li><a href="https://www.carsensor.net/usedcar/bNI/s179/f002/index.html?fed=contnikkancs_20190910_tc20190910002ut
" target="_blank">日産 デイズ(現行型)を探す</a></li>
</ul>
<div class="author2019">文/高橋 満(BRIDGE MAN)、写真/篠原晃一</div>
<!--ライター紹介パーツ開始-->
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<figure class="konokiji_face"><img alt="高橋満(たかはしみつる)" height="200" src="http://awscloud-rcs-content-media-preview.s3-website-ap-northeast-1.amazonaws.com/article_images/_64173/_no_name.jpg" width="200" /></figure>
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<p class="katagaki">自動車ライター</p>
<p class="writername">高橋満(BRIDGE MAN)</p>
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<p>求人誌編集部、カーセンサー編集部を経てエディター/ライターとして1999年に独立。独立後は自動車の他、 音楽、アウトドアなどをテーマに執筆。得意としているのは人物インタビュー。著名人から一般の方まで、 心の中に深く潜り込んでその人自身も気づいていなかった本音を引き出すことを心がけている。 愛車はフィアット500C by DIESEL</p>
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<h3 class="link_tit">【関連リンク】</h3>
<ul class="Base_Templete_Link3">
<li><a href="http://preview.carsensor-contents.net/contents/testdrive/category_69/_64028.html" target="_blank">新型日産 デイズの試乗の模様はこちら</a></li>
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