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「Honda環境年次レポート2014」が第18回環境コミュニケーション大賞 持続可能性報告優秀賞を受賞
「Honda環境年次レポート2014」が第18回環境コミュニケーション大賞 持続可能性報告優秀賞を受賞
2015/02/26
Hondaの2013年度の環境保全取り組み実績と2014年度の目標をまとめた環境報告書「Honda環境年次レポート2014」が、環境省が主催する第18回環境コミュニケーション大賞の環境報告書部門において「持続可能性報告優秀賞(地球・人間環境フォーラム理事長賞)」を受賞しました。「Honda環境年次レポート」は、1992年に制定した「Honda環境宣言」のもとに取り組んでいる環境保全活動の目標と実績を年度ごとに報告しており、1998年度より毎年発行しています。2014年の年次レポートで第17号となり、今回が初の受賞となります。
Hondaは、最重要課題と認識している「気候変動問題」と「エネルギー問題」に対応するために、全世界で販売する二輪車・四輪車・汎用製品のCO2排出量原単位低減を目標に掲げています。また、自らの企業活動で発生する環境負荷の最少化を目指し、「企業活動における中期環境取り組み計画」も策定しており、「環境年次レポート2014」では、それらの目標に対する2013年度の進捗と実績、2014年度の目標などといった情報を開示しています。
2014年の年次レポートは、グローバルオペレーションによって各地域が自立して環境への取り組みを行っていることから、グローバル報告書と日本報告書の分冊化を行い、多くの方々からさまざまなご意見をいただくためのコミュニケーションツールとなっています。さらに、企業活動領域においては、担当役員や現場責任者に加え、現場担当者を交えた座談会の様子を掲載し、トップから現場担当者までが連携した環境への取り組みを発信しています。
今回の審査では、グローバルおよび各地域での事業戦略における環境戦略が明確であることや環境課題の優先順位付けが実施されていること、さらにCO2排出量低減をはじめとした環境負荷低減への取り組みに、全社が一体となって取り組んでいることがわかるレポートである点が評価され、第18回環境コミュニケーション大賞 持続可能性報告優秀賞の受賞となりました。
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Hondaは、最重要課題と認識している「気候変動問題」と「エネルギー問題」に対応するために、全世界で販売する二輪車・四輪車・汎用製品のCO2排出量原単位低減を目標に掲げています。また、自らの企業活動で発生する環境負荷の最少化を目指し、「企業活動における中期環境取り組み計画」も策定しており、「環境年次レポート2014」では、それらの目標に対する2013年度の進捗と実績、2014年度の目標などといった情報を開示しています。<br /><br />
2014年の年次レポートは、グローバルオペレーションによって各地域が自立して環境への取り組みを行っていることから、グローバル報告書と日本報告書の分冊化を行い、多くの方々からさまざまなご意見をいただくためのコミュニケーションツールとなっています。さらに、企業活動領域においては、担当役員や現場責任者に加え、現場担当者を交えた座談会の様子を掲載し、トップから現場担当者までが連携した環境への取り組みを発信しています。<br /><br />
今回の審査では、グローバルおよび各地域での事業戦略における環境戦略が明確であることや環境課題の優先順位付けが実施されていること、さらにCO2排出量低減をはじめとした環境負荷低減への取り組みに、全社が一体となって取り組んでいることがわかるレポートである点が評価され、第18回環境コミュニケーション大賞 持続可能性報告優秀賞の受賞となりました。<br /><br />
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Hondaは、最重要課題と認識している「気候変動問題」と「エネルギー問題」に対応するために、全世界で販売する二輪車・四輪車・汎用製品のCO2排出量原単位低減を目標に掲げています。また、自らの企業活動で発生する環境負荷の最少化を目指し、「企業活動における中期環境取り組み計画」も策定しており、「環境年次レポート2014」では、それらの目標に対する2013年度の進捗と実績、2014年度の目標などといった情報を開示しています。<br /><br />
2014年の年次レポートは、グローバルオペレーションによって各地域が自立して環境への取り組みを行っていることから、グローバル報告書と日本報告書の分冊化を行い、多くの方々からさまざまなご意見をいただくためのコミュニケーションツールとなっています。さらに、企業活動領域においては、担当役員や現場責任者に加え、現場担当者を交えた座談会の様子を掲載し、トップから現場担当者までが連携した環境への取り組みを発信しています。<br /><br />
今回の審査では、グローバルおよび各地域での事業戦略における環境戦略が明確であることや環境課題の優先順位付けが実施されていること、さらにCO2排出量低減をはじめとした環境負荷低減への取り組みに、全社が一体となって取り組んでいることがわかるレポートである点が評価され、第18回環境コミュニケーション大賞 持続可能性報告優秀賞の受賞となりました。<br /><br />
</p>
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[description] => Hondaは、2015年2月25日(水)から27日(金)まで東京ビッグサイトで開催される「第5回 [国際] スマートグリッド EXPO」に、燃料電池自動車(以下、FCV)から最大9kW※のAC出力を可能にする外部給電器のコンセプトモデル「Power Exporter CONCEPT 9000」や、モビリティと暮らしをエネルギーでつなぐビークルトゥホーム(V2H)対応DC普通充電器などを出展します。
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<!-- short sentence start -->Hondaは、2015年2月25日(水)から27日(金)まで東京ビッグサイトで開催される「第5回 [国際] スマートグリッド EXPO」に、燃料電池自動車(以下、FCV)から最大9kW※のAC出力を可能にする外部給電器のコンセプトモデル「Power Exporter CONCEPT 9000」や、モビリティと暮らしをエネルギーでつなぐビークルトゥホーム(V2H)対応DC普通充電器などを出展します。<!-- short sentence end --><br /><br />
今回の出展では、「人・クルマ・暮らしがつながるスマートコミュニティへ」をテーマに、Honda独自の高圧水電解システムを採用するスマート水素ステーション(SHS)や、FCVや電気自動車から家庭への電力供給を行うV2H、さらには外部給電器を通じてコミュニティへの非常用電力の供給を行うビークルトゥロード(V2L)などの、エネルギーマネジメント技術を紹介。水素を中心とした「つくる」「つかう」「つながる」社会を実現する、Hondaならではのスマートコミュニティの形を提案します。<br /><br />
Hondaは、モビリティを作るだけでなく、それらが使うエネルギーの創出と効率的な活用についても積極的に技術開発を進め、「自由な移動の喜び」と「豊かで持続可能な社会」の実現に向けてチャレンジしていきます。<br /><br />
<出展一覧><br />
○Power Exporter CONCEPT 9000<br />
○V2H対応DC普通充電器「HEH55」<br />
○家庭用小型コージェネレーションシステム<br />
○フィットEV(V2H対応)<br />
○Hondaの考えるスマートコミュニティを説明するジオラマ<br /><br />
※ Honda測定値<br />
</p>
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<p>
<br /><br />
[国際] スマートグリッド EXPO 公式サイト:<a href="http://www.smartgridexpo.jp/" target="_blank">http://www.smartgridexpo.jp/</a><br /><br />
</p>
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<li>
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[description] => Hondaの軽乗用車「N」シリーズ※の累計販売台数が、2015年2月末時点で100万台を超えました。2011年12月に「N」シリーズ第1弾モデル「N-BOX(エヌボックス)」を発売して以来38ヵ月目での突破となりました。
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<p>
<br /><!-- short sentence start -->Hondaの軽乗用車「N」シリーズ※の累計販売台数が、2015年2月末時点で100万台を超えました。2011年12月に「N」シリーズ第1弾モデル「N-BOX(エヌボックス)」を発売して以来38ヵ月目での突破となりました。<!-- short sentence end --><br /><br />
「N」シリーズは、Honda独創のセンタータンクレイアウトを活かした高効率なパッケージングによる広い室内空間により、多彩な使い勝手を実現。また、充実した安全装備・快適装備、新開発のエンジンとCVTを搭載した力強い走りなどにより、多くのお客様からご好評をいただいています。<br /><br />
※ 「N」シリーズ: N-BOX(エヌボックス)、N-BOX +(エヌボックス プラス)、N-ONE(エヌワン)、N-WGN(エヌ ワゴン)、N-BOX SLASH(エヌボックス スラッシュ)の合計<br /><br />
</p>
<div class="taC w600_img">
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<br />
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_28460/0520150306.jpg" width="300" alt="N-BOX G・Lパッケージ(プレミアムホワイト・パールII)" class="" />
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</div>
<br /><b>◆「N」シリーズ販売台数推移(Honda調べ)</b><br />
<p>
■2011年12月:2,860台<br />
■2012年:229,156台<br />
■2013年:354,087台<br />
■2014年:361,505台<br />
■2015年1-2月:65,955台<br />
■合計:1,013,563台<br /><br />
</p>
<b><ご参考><br /><br />
◆N-BOXシリーズ※販売台数推移(全国軽自動車協会連合会調べ)</b><br />
<p>
■2011年12月:2,860台<br />
■2012年:211,155台<br />
■2013年:234,994台<br />
■2014年:179,930台<br />
■2015年1-2月:38,866台<br />
■合計:667,805台<br />
※ N-BOXシリーズ:N-BOX、N-BOX +、N-BOX SLASH<br /><br />
</p>
<b>◆N-ONE販売台数推移(全国軽自動車協会連合会調べ)</b><br />
<p>
■2012年10-12月:18,001台<br />
■2013年:107,583台<br />
■2014年:34,858台<br />
■2015年1-2月:4,962台<br />
■合計:165,404台<br /><br />
</p>
<b>◆N-WGN販売台数推移(全国軽自動車協会連合会調べ)</b><br />
<p>
■2013年11-12月:11,510台<br />
■2014年:146,717台<br />
■2015年1-2月:22,127台<br />
■合計:180,354台<br /><br />
</p>
<b>◆「N」シリーズ発売以来の歩み</b><br />
<p>
2011年12月 N-BOX発売<br />
2012年7月 N-BOX +発売<br />
2012年8月 N-BOX + 車いす仕様車発売<br />
2012年11月 N-ONE発売<br />
2013年9月 累計販売台数 50万台突破<br />
2013年11月 N-WGN発売<br />
2014年12月 N-BOX SLASH発売<br />
2015年2月 累計販売台数 100万台突破<br /><br />
</p>
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<ul class="Base_Templete_Link3">
<li>
<a href="http://www.hondanews.info/news/ja/auto/4150306" target="_blank">「N」シリーズ5機種の累計販売が100万台を突破(Honda)</a>
</li>
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