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【伊達セレクション】異端の中古車評論家・伊達軍曹、ダウンサイジングに反対する
【伊達セレクション】異端の中古車評論家・伊達軍曹、ダウンサイジングに反対する
2013/11/07
写真上はシトロエン C5ツアラーの3.0エクスクルーシブ。1.6L直噴ターボとなった10年5月からのモデルも悪くないというか、燃費等の面ではむしろそちらに分があるが、「ステーションワゴンらしい鷹揚な走り」という点では前期型3Lエンジンのほうが個人的には好ましい。また写真下のようなディーゼルターボエンジン採用モデルも、極太トルクを活かしてユルユル走るのが気持ちいい存在だ
ダウンサイジングターボはステーションワゴンには似合わない?
過日、VW パサートヴァリアントTSIハイライン ブルーモーションの2013年モデルに乗る機会があった。ご承知のとおり全長約4.8m、全幅1.8m超のまずまず大柄なガタイに、排気量わずか1.4Lの直噴ターボエンジンを組み合わせた、いかにも今風の“ダウンサイジングなニクいやつ”である。
これがまた素晴らしい車で、スペック関係の数字をすぐ忘れてしまう傾向がある筆者は「速いな~。これって確か2Lの直噴ターボだったっけかな~」などとのんきに勘違いしてしまうぐらいのパワー感がありながら、燃費はJC08モード17.6km/Lと優秀。フォルクスワーゲンらしい全体のしっかり感と内装の作りの良さは言わずもがなで、とにかく素敵なワゴンというか長距離ツアラーであった。
……であったのだが、「じゃあ、お前コレ買うか?」と問われれば、「や、買いません」と答えるほかない。なぜならば、パワー自体は十分なれど、そのパワーを「ひねり出してる感じ」が、ステーションワゴンといういわば長距離ツアラーにはどうにも似合っていない……と感じてしまうからだ。
動力性能にはなんら不足はない。ごく一部の飛ばし屋さんを除き、これを不満に思う人は少ないだろう。しかしこの1.4Lエンジンを回転させるドライバーは、排気量の少ないエンジンが「頑張ってる感じ」を常に感じてしまうのだ。それが、ドライバーをどうにも落ち着かない気分にさせるのだ。
大排気量車でユルユルと。高額なコストは中古車ということで相殺!
小型車であればそれでもまったく問題ないが、ある程度のサイズと存在感がある車の場合は、もっと大排気量なエンジンをユルユル回しつつ「鷹揚な感じ」で走るほうがシアワセなのではないか? と思うのである。
むろん燃費の面でも税金の面でも時代背景の面でも、正義はダウンサイジングターボにある。筆者が言っていることなど邪道なのだろう。しかし、人間の欲求というのはいかんともしがたく、わたし個人としてはステーションワゴンに乗るなら小排気量ターボで頑張って走るより、3Lか4L、あるいはいっそ5Lぐらいのモデルを選びたい。
で、アクセルペダルに足を乗せてるか乗せてないかわからないぐらいの踏み具合で、ときにグイグイと、またときにユルユルと、助手席のご婦人とのんびり話でもしながら長距離を走破したいのだ。
その際に問題となるのは「大排気量車は燃費があまり良くない」「そもそも車両価格が高い」「税金も高い」ということだが、「新車よりも割安な中古車を選ぶことで、そのあたりの金銭的デメリットは割と相殺できちゃうんじゃないですか?」というのが筆者からの提案だ。
ということで、今回の伊達セレクションはずばりこちら。
排気量3L以上のステーションワゴンでユルユル走りませんか?
文・伊達軍曹 text/Sergeant DATE
【伊達セレクション】異端の中古車評論家・伊達軍曹、ダウンサイジングに反対する/旬ネタ
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<div class="img-disc">写真上はシトロエン C5ツアラーの3.0エクスクルーシブ。1.6L直噴ターボとなった10年5月からのモデルも悪くないというか、燃費等の面ではむしろそちらに分があるが、「ステーションワゴンらしい鷹揚な走り」という点では前期型3Lエンジンのほうが個人的には好ましい。また写真下のようなディーゼルターボエンジン採用モデルも、極太トルクを活かしてユルユル走るのが気持ちいい存在だ<br />
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<a href="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_59019/Ewagon_cdi.jpg"><img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_59019/Ewagon_cdi.jpg" alt="M・ベンツ Eクラスステーションワゴン|伊達セレクション" width="240" height="160" /></a>
<div class="img-disc">●伊達軍曹公式サイト「伊達軍曹.com」<br/>
<a href="http://www.sgt-date.com" target="_blank">http://www.sgt-date.com</a><!-- /.col-left --></div></div>
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<h3>ダウンサイジングターボはステーションワゴンには似合わない?</h3>
<p><!-- short sentence start -->過日、VW パサートヴァリアントTSIハイライン ブルーモーションの2013年モデルに乗る機会があった。ご承知のとおり全長約4.8m、全幅1.8m超のまずまず大柄なガタイに、排気量わずか1.4Lの直噴ターボエンジンを組み合わせた、いかにも今風の“ダウンサイジングなニクいやつ”である。<!-- short sentence end --><br /><br />
これがまた素晴らしい車で、スペック関係の数字をすぐ忘れてしまう傾向がある筆者は「速いな~。これって確か2Lの直噴ターボだったっけかな~」などとのんきに勘違いしてしまうぐらいのパワー感がありながら、燃費はJC08モード17.6km/Lと優秀。フォルクスワーゲンらしい全体のしっかり感と内装の作りの良さは言わずもがなで、とにかく素敵なワゴンというか長距離ツアラーであった。
<br /><br />
……であったのだが、「じゃあ、お前コレ買うか?」と問われれば、「や、買いません」と答えるほかない。なぜならば、パワー自体は十分なれど、そのパワーを「ひねり出してる感じ」が、ステーションワゴンといういわば長距離ツアラーにはどうにも似合っていない……と感じてしまうからだ。
<br /><br />
動力性能にはなんら不足はない。ごく一部の飛ばし屋さんを除き、これを不満に思う人は少ないだろう。しかしこの1.4Lエンジンを回転させるドライバーは、排気量の少ないエンジンが「頑張ってる感じ」を常に感じてしまうのだ。それが、ドライバーをどうにも落ち着かない気分にさせるのだ。
<br /><br />
</p>
<h3>大排気量車でユルユルと。高額なコストは中古車ということで相殺!</h3>
<p>
小型車であればそれでもまったく問題ないが、ある程度のサイズと存在感がある車の場合は、もっと大排気量なエンジンをユルユル回しつつ「鷹揚な感じ」で走るほうがシアワセなのではないか? と思うのである。
<br /><br />
むろん燃費の面でも税金の面でも時代背景の面でも、正義はダウンサイジングターボにある。筆者が言っていることなど邪道なのだろう。しかし、人間の欲求というのはいかんともしがたく、わたし個人としてはステーションワゴンに乗るなら小排気量ターボで頑張って走るより、3Lか4L、あるいはいっそ5Lぐらいのモデルを選びたい。
<br /><br />
で、アクセルペダルに足を乗せてるか乗せてないかわからないぐらいの踏み具合で、ときにグイグイと、またときにユルユルと、助手席のご婦人とのんびり話でもしながら長距離を走破したいのだ。
<br /><br />
その際に問題となるのは「大排気量車は燃費があまり良くない」「そもそも車両価格が高い」「税金も高い」ということだが、「新車よりも割安な中古車を選ぶことで、そのあたりの金銭的デメリットは割と相殺できちゃうんじゃないですか?」というのが筆者からの提案だ。
<br /><br />
ということで、今回の伊達セレクションはずばりこちら。<br /><br />
<a href="//www.carsensor.net/usedcar/search.php?STID=CS210610&CARC=ME_S015*BM_S018*AD_S017*AD_S007*VW_S015*VW_S016*PE_S039*CI_S030&PMAX=5000000&YMIN=2005&SMAX=50000&TCOST=1&OPTCD=REP0&HMIN=3000&ROUTEID=edge">排気量3L以上のステーションワゴンでユルユル走りませんか?</a><br />
<br /><br />
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<h3>ダウンサイジングターボはステーションワゴンには似合わない?</h3>
<p><!-- short sentence start -->過日、VW パサートヴァリアントTSIハイライン ブルーモーションの2013年モデルに乗る機会があった。ご承知のとおり全長約4.8m、全幅1.8m超のまずまず大柄なガタイに、排気量わずか1.4Lの直噴ターボエンジンを組み合わせた、いかにも今風の“ダウンサイジングなニクいやつ”である。<!-- short sentence end --><br /><br />
これがまた素晴らしい車で、スペック関係の数字をすぐ忘れてしまう傾向がある筆者は「速いな~。これって確か2Lの直噴ターボだったっけかな~」などとのんきに勘違いしてしまうぐらいのパワー感がありながら、燃費はJC08モード17.6km/Lと優秀。フォルクスワーゲンらしい全体のしっかり感と内装の作りの良さは言わずもがなで、とにかく素敵なワゴンというか長距離ツアラーであった。
<br /><br />
……であったのだが、「じゃあ、お前コレ買うか?」と問われれば、「や、買いません」と答えるほかない。なぜならば、パワー自体は十分なれど、そのパワーを「ひねり出してる感じ」が、ステーションワゴンといういわば長距離ツアラーにはどうにも似合っていない……と感じてしまうからだ。
<br /><br />
動力性能にはなんら不足はない。ごく一部の飛ばし屋さんを除き、これを不満に思う人は少ないだろう。しかしこの1.4Lエンジンを回転させるドライバーは、排気量の少ないエンジンが「頑張ってる感じ」を常に感じてしまうのだ。それが、ドライバーをどうにも落ち着かない気分にさせるのだ。
<br /><br />
</p>
<h3>大排気量車でユルユルと。高額なコストは中古車ということで相殺!</h3>
<p>
小型車であればそれでもまったく問題ないが、ある程度のサイズと存在感がある車の場合は、もっと大排気量なエンジンをユルユル回しつつ「鷹揚な感じ」で走るほうがシアワセなのではないか? と思うのである。
<br /><br />
むろん燃費の面でも税金の面でも時代背景の面でも、正義はダウンサイジングターボにある。筆者が言っていることなど邪道なのだろう。しかし、人間の欲求というのはいかんともしがたく、わたし個人としてはステーションワゴンに乗るなら小排気量ターボで頑張って走るより、3Lか4L、あるいはいっそ5Lぐらいのモデルを選びたい。
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<br /><br />
その際に問題となるのは「大排気量車は燃費があまり良くない」「そもそも車両価格が高い」「税金も高い」ということだが、「新車よりも割安な中古車を選ぶことで、そのあたりの金銭的デメリットは割と相殺できちゃうんじゃないですか?」というのが筆者からの提案だ。
<br /><br />
ということで、今回の伊達セレクションはずばりこちら。<br /><br />
<a href="//www.carsensor.net/usedcar/search.php?STID=CS210610&CARC=ME_S015*BM_S018*AD_S017*AD_S007*VW_S015*VW_S016*PE_S039*CI_S030&PMAX=5000000&YMIN=2005&SMAX=50000&TCOST=1&OPTCD=REP0&HMIN=3000&ROUTEID=edge">排気量3L以上のステーションワゴンでユルユル走りませんか?</a><br />
<br /><br />
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<p class="mT5"><!-- short sentence start -->トヨタが“乗って楽しい車”を再び取り揃えようとしていることは86の登場で明らかだ。今回は、トヨタ社内で企画されている86よりコンパクトなエントリー・スポーツカーにスポットを当てる<!-- short sentence end --></p>
<h3 class="Temp_h3">86より小さい平成のヨタハチ</h3>
<div id="testdrive_TempA_col03">
<h4 class="Temp_h4">ヒントは2010年の東京オートサロンにあった</h4>
<p>ヨタハチとは、1960年代に販売されていたトヨタ スポーツ800のこと。市販車のコンポーネントを使って開発されたお手軽コンパクトスポーツモデルだった。86がレビン/トレノの後継車であるならば、より小さなコンパクトスポーツはヨタハチの再来と言える。
<br/><br/>
駆動方式は意外なことにFRとなる見込みだ。トヨタは2010年の東京オートサロンに、チューニングブランド「GRMN」によるFRホットハッチコンセプトを出展していた。欧州専売車であるアイゴのトレッドを広げ、シャーシをFR方式に作り替えたスタディモデルを覚えている方も多いだろう。このモデルをトヨタ社内で検証した結果、今回のプロジェクトが発足したようだ。
<br/><br/>
果たしてどんな車になるのか、予想を交え分析してみよう。ボディサイズは4mを下回り、全幅も5ナンバー枠に収まる1695mmに抑えられるはず。室内には2名分のシートが配され、場合によっては最低限のサイズを確保した後席が用意される。86以上に2+2の色合いが濃くなるだろう。
<br/><br/>
エンジンは、新興国向け1.2L直4にターボを組み合わせたユニットとなる可能性が高い。サスペンションは、フロントが一般的なストラット式で、リアは本格コンパクト4WDモデルであるラッシュの5リンク式を基にした改良品が採用されるだろう。
<br/><br/>
デザインに関しては、詳しい情報はつかめていない。上記イラストのように、ヨタハチを彷彿とさせる愛嬌のあるデザインであってほしい。
<br/><br/>
製造に関しては面白い情報がある。開発チームが川崎重工と交流を深めているという。2輪車のイメージが強い企業だが、汎用エンジンやジェットスキー、造船、航空宇宙事業など幅広く手がけている。ワンオフに近い製品を組み立てられる同社に協力を求めている公算が大きい。<br/><br/>
※2013年11月7日現在における新型車の発表についての予測記事です。発表を保証するものではありません
</p>
</div>
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<table class="Base_Temp_Table">
<tr><td class="BgGray">予想発表時期</td><td>2015年以降</td></tr>
<tr><td class="BgGray">全長×全幅×全高</td><td>3950×1695×1300(mm)</td> </tr>
<tr><td class="BgGray">搭載エンジン</td><td>1.2L 直4ターボ</td></tr>
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<div class="author">■Photo&Text/マガジンX編集部 </div>
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[description] => 原稿執筆時点でカーセンサーnetに1台のみ掲載されている希少車を紹介するこの企画。今回、2013年11月5日に発見したのは「ベルトーネ X1/9」です。「X1/9ってフィアットじゃなかったっけ」と思った方、立派な車オタクです(笑)。そう、これはイタリアのカロッツェリア(デザインから生産までを引き受ける外部工房)、ベルトーネがフィアットのためにデザインした車です。
[keyword] => X1/9,フィアット,オープンカー,ベルトーネ,カロッツェリア,ヌッチオ・ベルトーネ,ランボルギーニ,ミウラ,カウンタック,マルチェロ・ガンディーニ,フェラーリ,マセラティ,デ・トマソ,ジャンパオロ・ダラーラ,ウーノ
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<p><!-- short sentence start -->原稿執筆時点でカーセンサーnetに1台のみ掲載されている希少車を紹介するこの企画。今回、2013年11月5日に発見したのは「ベルトーネ X1/9」です。「X1/9ってフィアットじゃなかったっけ」と思った方、立派な車オタクです(笑)。そう、これはイタリアのカロッツェリア(デザインから生産までを引き受ける外部工房)、ベルトーネがフィアットのためにデザインした車です。<!-- short sentence end --><br/><br/>
1972年からベルトーネがボディとインテリア製作を行い、フィアットの工場へ納品していました。1982年、フィアットは販売も下火になったX1/9を絶版としたかったようですが、ベルトーネは工場稼働率の維持、ならびに「まだ売れる」との考えから生産・販売の権利をフィアットから譲り受け、1989年まで「ベルトーネ X1/9」として世に送り続けたんです。<br/><br/>
ご存じの方も多いかもしれませんが、この車、生い立ちが物凄いんです。カウンタック ミウラを手掛けて以降、お手ごろ価格のミッドシップスポーツカー作りを模索していたヌッチオ・ベルトーネは、FR車とFF車のコンセプト作りをフィアットから発注されました。しかし、それにとどまらずミッドシップまで提案。それが採用されX1/9となりました。<br/><br/>
さらにX1/9には、ランボルギーニ ミウラやカウンタックの生みの親と言ってもいいマルチェロ・ガンディーニがチーフデザイナーとして参画。サスペンションやパワーユニットの開発では、フェラーリ、マセラティ、デ・トマソなどのスーパーカーメーカーを渡り歩いたジャンパオロ・ダラーラをコンサルタントに起用。ミシュラン3つ星シェフを集めて、コンビニ弁当をプロデュースしたような感じです(笑)。<br/><br/>
今回見つけたベルトーネ X1/9はオリジナルエンジンではなく、もっとパワフルなフィアット ウーノに搭載されていた1.4Lターボエンジンに載せ換えられています。要はヒストリーを受け継ぎながら、現代の車とそん色ない走りを味わえるよう、前オーナーが手を加えた1台です。オリジナルにこだわるか否かで、当該物件への思いは大きく左右されると思います。<br/><br/>
個人的にはスーパーカーマイスターたちが生み出したX1/9のルックスや足回りに惹かれますし、エンジンが現代版なら“儲けもん”な気がします。車両価格258万円は安くありませんが、同程度のパフォーマンスで、これほどストーリー性を持ったミッドシップオープンカーは希少だと思います。<br /><br /></p>
<!-- nodisplay start --><p>Text/古賀貴司(自動車王国)</p><!-- nodisplay end -->
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<li><a href="//www.carsensor.net/usedcar/shashu/bBT/index.html">ベルトーネの中古車を探す</a></li>
<li><a href="//www.carsensor.net/catalog/bertone/">ベルトーネのカタログを見る</a></li>
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<!-- nodisplay start --><p>ベルトーネ X1/9</p><!-- nodisplay end -->
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<table class="Base_Temp_Table">
<tr><td class="BgGray">本体価格<span class="fs10">(税込)</span></td><td><span class="red_bold">258.0</span><span class="fs10">万円</span></td> </tr>
<tr><td class="BgGray">支払総額<span class="fs10">(税込)</span></td><td><span class="red_bold"></span><span class="fs10">---万円</span></td> </tr>
<tr><td class="BgGray">走行距離</td><td>2.5万km</td></tr>
<tr><td class="BgGray">年式</td><td>1987(S62)年式</td></tr>
<tr><td class="BgGray">車検</td><td>2014(H26)年10月</td></tr>
<tr><td class="BgGray">整備</td><td>別</td></tr>
<tr><td class="BgGray">保証</td><td>無</td></tr>
<tr><td class="BgGray">地域</td><td>東京</td></tr>
</table>
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<a href="//www.carsensor.net/usedcar/detail/CU2184368221/index.html?TRCD=200002">この中古車の詳細を見る</a></div>
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<a href="//www.carsensor.net/shop/tokyo/300347001/">販売店の詳細情報を見る</a>
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