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【伊達セレクション】異端の中古車評論家・伊達軍曹、不勉強を反省する
【伊達セレクション】異端の中古車評論家・伊達軍曹、不勉強を反省する
2013/03/08
//ABテストロジック
写真上はBMW X1。日本市場へは2010年4月に登場したクロスオーバーモデルで、ベースとなっているのはE91型3シリーズツーリング。駆動方式はsドライブが2輪駆動、xドライブが4輪駆動となる。写真下はボルボの現行人気モデルV60/S60のフロントシート。このシートがかなりの絶品で、これだけのためでも買う価値あり。もちろん車全体としてもかなりステキだ。そして両モデルとも、気がつけば意外と買いやすい相場になっている。
大人というのはどうにも固定観念が強すぎて……
筆者が輸入中古車情報誌の編集者をしていた頃、「気がつけば、激安」というタイトルの特集を組み、なかなかの好評を頂戴したことがあった。
どういう内容だったかといえば、大人というのは子どもと違い、一度インプットした情報が脳内で固定化されやすい。一度「こう」と思ったものが、じつは「そう」ではなくなった後も、「こうなのだ」と思い続けてしまうことが多いのだ。それゆえ中古車に関しても、最初に「あの車はステキだけど、高いよね」と認知したモデルは、その後激安になっていても気づかなかったりする……というようなテーマだった。
頭が固くなった自分への自戒と反省の念を込めて制作した特集であった。
……であったわけだが、自分はまたしてもやらかしてしまった。ここ最近「気がつけば、激安」とまではいかずとも「気がつけば、意外と格安」となった注目の輸入車がたくさんあったにもかかわらず、「あの車はステキだけど、高いよね」などと無駄に信じ続け、スルーしてしまっていたのだ。輸入中古車評論家として完全に失格である。
例えばBMWの異色コンパクトクロスオーバーであるX1だ。2010年4月に登場した際は「ステキだが、高い」というのが筆者の率直な印象であった。あの車格にミニマムでも363万円+諸費用という新車購入予算を投じる気にはなれなかったのだ。しかし今、そのBMW X1も10年式sドライブ18iであれば200万円台半ばで結構な1台が十分狙える。この予算感なら十分以上にアリだ。
カーセンサーEDGEnetで「脳内相場」のアップデート作業を!
そしてまた「かなりステキだが、新車は(筆者にとっては)高い。また中古車相場もなかなか下がらぬ……」と胸を痛めていたアルファロメオジュリエッタも、スプリントなら気がつけば270万円ほどからと、ド庶民である筆者にとっても大変現実的なプライスになっているではないか。
さらに言えば、走りも佇まいも大変よろしく、そして個人的には今最高のフロントシートを備えていると信じるボルボV60も、高い高いと思っていたが、DRIVeならばいつの間にか300万円少々から。新世代の直噴ターボエンジンとステキすぎる佇まいが最高なプジョーRCZも、なかなかの好条件物件が200万円台後半からである。
これらのことを知らなかったのは迂闊で愚昧な筆者だけだったという説もなくはないが、しかしあなたにとっても、やはり見逃している「気がつけば、意外と格安」は絶対にあるはずだ。
それゆえ下記物件リンクに限らずカーンセンサーEDGEnetを活用して、気になっていたモデルの脳内相場を今一度アップデートしてみることを強くお勧めしたい。レンジローバーイヴォークのように「やっぱり、まだまだ高めです」というような例もあるだろうが、しかし意外な発見も多数あるはずだ。
ということで、今回の伊達セレクションはずばりこちら。
見逃していた「気がつけば、激安」がココにある?
文・伊達軍曹 text/Sergeant DATE
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写真上はBMW X1。日本市場へは2010年4月に登場したクロスオーバーモデルで、ベースとなっているのはE91型3シリーズツーリング。駆動方式はsドライブが2輪駆動、xドライブが4輪駆動となる。写真下はボルボの現行人気モデルV60/S60のフロントシート。このシートがかなりの絶品で、これだけのためでも買う価値あり。もちろん車全体としてもかなりステキだ。そして両モデルとも、気がつけば意外と買いやすい相場になっている。
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<div class="img-disc">●伊達軍曹公式サイト「伊達軍曹.com」<br/>
<a href="http://www.sgt-date.com" target="_blank">http://www.sgt-date.com</a><!-- /.col-left --></div></div>
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<h3>大人というのはどうにも固定観念が強すぎて……</h3>
<p><!-- short sentence start -->筆者が輸入中古車情報誌の編集者をしていた頃、「気がつけば、激安」というタイトルの特集を組み、なかなかの好評を頂戴したことがあった。<!-- short sentence end --><br /><br />
どういう内容だったかといえば、大人というのは子どもと違い、一度インプットした情報が脳内で固定化されやすい。一度「こう」と思ったものが、じつは「そう」ではなくなった後も、「こうなのだ」と思い続けてしまうことが多いのだ。それゆえ中古車に関しても、最初に「あの車はステキだけど、高いよね」と認知したモデルは、その後激安になっていても気づかなかったりする……というようなテーマだった。
<br /><br />
頭が固くなった自分への自戒と反省の念を込めて制作した特集であった。
<br /><br />
……であったわけだが、自分はまたしてもやらかしてしまった。ここ最近「気がつけば、激安」とまではいかずとも「気がつけば、意外と格安」となった注目の輸入車がたくさんあったにもかかわらず、「あの車はステキだけど、高いよね」などと無駄に信じ続け、スルーしてしまっていたのだ。輸入中古車評論家として完全に失格である。
<br /><br />
例えばBMWの異色コンパクトクロスオーバーであるX1だ。2010年4月に登場した際は「ステキだが、高い」というのが筆者の率直な印象であった。あの車格にミニマムでも363万円+諸費用という新車購入予算を投じる気にはなれなかったのだ。しかし今、そのBMW X1も10年式sドライブ18iであれば200万円台半ばで結構な1台が十分狙える。この予算感なら十分以上にアリだ。
<br /><br />
</p>
<h3>カーセンサーEDGEnetで「脳内相場」のアップデート作業を!</h3>
<p>
そしてまた「かなりステキだが、新車は(筆者にとっては)高い。また中古車相場もなかなか下がらぬ……」と胸を痛めていたアルファロメオジュリエッタも、スプリントなら気がつけば270万円ほどからと、ド庶民である筆者にとっても大変現実的なプライスになっているではないか。
<br /><br />
さらに言えば、走りも佇まいも大変よろしく、そして個人的には今最高のフロントシートを備えていると信じるボルボV60も、高い高いと思っていたが、DRIVeならばいつの間にか300万円少々から。新世代の直噴ターボエンジンとステキすぎる佇まいが最高なプジョーRCZも、なかなかの好条件物件が200万円台後半からである。
<br /><br />
これらのことを知らなかったのは迂闊で愚昧な筆者だけだったという説もなくはないが、しかしあなたにとっても、やはり見逃している「気がつけば、意外と格安」は絶対にあるはずだ。
<br /><br />
それゆえ下記物件リンクに限らずカーンセンサーEDGEnetを活用して、気になっていたモデルの脳内相場を今一度アップデートしてみることを強くお勧めしたい。レンジローバーイヴォークのように「やっぱり、まだまだ高めです」というような例もあるだろうが、しかし意外な発見も多数あるはずだ。
<br /><br />
ということで、今回の伊達セレクションはずばりこちら。<br />
<a href="//www.carsensor.net/usedcar/index.html?CARC=BM_S039%2AVO_S040%2APE_S037%2ACI_S029%2ACI_S030%2AAF_S021&TCOST=1&OPTCD=REP0&PMAX=3000000&AL=1&ROUTEID=edge">見逃していた「気がつけば、激安」がココにある?</a><br />
<br /><br />
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どういう内容だったかといえば、大人というのは子どもと違い、一度インプットした情報が脳内で固定化されやすい。一度「こう」と思ったものが、じつは「そう」ではなくなった後も、「こうなのだ」と思い続けてしまうことが多いのだ。それゆえ中古車に関しても、最初に「あの車はステキだけど、高いよね」と認知したモデルは、その後激安になっていても気づかなかったりする……というようなテーマだった。
<br /><br />
頭が固くなった自分への自戒と反省の念を込めて制作した特集であった。
<br /><br />
……であったわけだが、自分はまたしてもやらかしてしまった。ここ最近「気がつけば、激安」とまではいかずとも「気がつけば、意外と格安」となった注目の輸入車がたくさんあったにもかかわらず、「あの車はステキだけど、高いよね」などと無駄に信じ続け、スルーしてしまっていたのだ。輸入中古車評論家として完全に失格である。
<br /><br />
例えばBMWの異色コンパクトクロスオーバーであるX1だ。2010年4月に登場した際は「ステキだが、高い」というのが筆者の率直な印象であった。あの車格にミニマムでも363万円+諸費用という新車購入予算を投じる気にはなれなかったのだ。しかし今、そのBMW X1も10年式sドライブ18iであれば200万円台半ばで結構な1台が十分狙える。この予算感なら十分以上にアリだ。
<br /><br />
</p>
<h3>カーセンサーEDGEnetで「脳内相場」のアップデート作業を!</h3>
<p>
そしてまた「かなりステキだが、新車は(筆者にとっては)高い。また中古車相場もなかなか下がらぬ……」と胸を痛めていたアルファロメオジュリエッタも、スプリントなら気がつけば270万円ほどからと、ド庶民である筆者にとっても大変現実的なプライスになっているではないか。
<br /><br />
さらに言えば、走りも佇まいも大変よろしく、そして個人的には今最高のフロントシートを備えていると信じるボルボV60も、高い高いと思っていたが、DRIVeならばいつの間にか300万円少々から。新世代の直噴ターボエンジンとステキすぎる佇まいが最高なプジョーRCZも、なかなかの好条件物件が200万円台後半からである。
<br /><br />
これらのことを知らなかったのは迂闊で愚昧な筆者だけだったという説もなくはないが、しかしあなたにとっても、やはり見逃している「気がつけば、意外と格安」は絶対にあるはずだ。
<br /><br />
それゆえ下記物件リンクに限らずカーンセンサーEDGEnetを活用して、気になっていたモデルの脳内相場を今一度アップデートしてみることを強くお勧めしたい。レンジローバーイヴォークのように「やっぱり、まだまだ高めです」というような例もあるだろうが、しかし意外な発見も多数あるはずだ。
<br /><br />
ということで、今回の伊達セレクションはずばりこちら。<br />
<a href="//www.carsensor.net/usedcar/index.html?CARC=BM_S039%2AVO_S040%2APE_S037%2ACI_S029%2ACI_S030%2AAF_S021&TCOST=1&OPTCD=REP0&PMAX=3000000&AL=1&ROUTEID=edge">見逃していた「気がつけば、激安」がココにある?</a><br />
<br /><br />
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[description] => ひと昔前までは未来の乗り物と思われていた電気自動車も、今や多くの市販車が登場し身近な存在になってきました。しかし、新車で買うにはまだまだ高いのが実情。ところが中古車となれば、印象は大きく変わります。そこで今回は、今狙い目の電気自動車、三菱アイミーブをご紹介します。
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<p><!-- short sentence start -->ひと昔前までは未来の乗り物と思われていた電気自動車も、今や多くの市販車が登場し身近な存在になってきました。しかし、新車で買うにはまだまだ高いのが実情。ところが中古車となれば、印象は大きく変わります。そこで今回は、今狙い目の電気自動車、三菱アイミーブをご紹介します。<!-- short sentence end --><br/><br/>
電気自動車というと、現在は日産のリーフが有名ですが、アイミーブが登場したのはリーフよりも早い2009年の7月。オシャレなスタイリングが魅力の軽自動車アイをベースに、バッテリーを床下に、パワーユニットをラゲージ下に搭載しています。
<br/><br/>
バッテリーは、88個の電池セルを直列に接続したリチウムイオン電池を採用。車体床下の中央部に配置することで、低重心化と優れた前後重量バランスを実現し、操縦安定性を高めています。
<br /><br />
パワーユニットとなるモーターは、小型・軽量・高効率な永久磁石式同期型モーターを専用開発。18.4kg・mという2Lクラスに匹敵するトルクフルな走りを実現したほか、回生ブレーキ機能の採用で、エネルギーを有効活用しています。
<br /><br />
気になるのは、フル充電で走れる距離ですが、10・15モードで160km。三菱のアンケート調査によると、1日の平均走行距離は、平日で90%の人が40km未満、休日でも80%の人が60km未満(当時)なので、日常ユースには十分といえるでしょう。
<br/><br/>
では、そんなアイミーブはいくらなのか。新車時の価格はベースモデルで398万円ですが、中古車になるとカーセンサーnetに掲載されている物件のすべてが100万円台と、半額以下になっているのです(2月25日現在)。
<br/><br/>
流通量が10台程度なので相場というほどでもありませんが、かなり狙いやすい状況であることは確かです。最安値の物件は、走行1.9万km+修復歴なしで158万円。しかもメーカー系販売店なので、電気自動車という存在を考えると、もしもの時に安心できるのも魅力です。
<br/><br/>
新車ではなかなか手が出にくい電気自動車ですが、中古車になるとグッと安くなります。ガソリン代がかからないのはもちろん、地球環境に優しいといったプラスαのメリットも多いアイミーブ、まさに今が狙い目です!
<br /><br /></p>
<!-- nodisplay start --><p>Text/金子剛士</p><!-- nodisplay end -->
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<li><a href="//www.carsensor.net/usedcar/bMI/s094/f001/index.html" target="_blank">三菱アイミーブの中古車を探す</a></li>
<li><a href="//www.carsensor.net/cgi-bin/CS/CSif2008.cgi?GO=S&FMC=MI_S094_F001" target="_blank">三菱アイミーブの中古車相場を見る</a></li>
<li><a href="//www.carsensor.net/catalog/mitsubishi/i_miev/" target="_blank">三菱アイミーブのカタログを見る</a></li>
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[description] => 原稿執筆時点でカーセンサーnetに1台のみ掲載されている希少車を紹介するこの企画。今回、2013年3月6日に発見したのは「日産 ダットサン16型セダン」です。かつて日産の小型車ブランドであり、車名でもあったダットサン。およそ30年前に廃止されたブランドですが、2014年から新興国向けの低価格ブランドとして復活するようです。これでインフィニティ、日産、ダットサンで松竹梅が揃うことになります。
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<p><!-- short sentence start -->原稿執筆時点でカーセンサーnetに1台のみ掲載されている希少車を紹介するこの企画。今回、2013年3月6日に発見したのは「日産 ダットサン16型セダン」です。かつて日産の小型車ブランドであり、車名でもあったダットサン。およそ30年前に廃止されたブランドですが、2014年から新興国向けの低価格ブランドとして復活するようです。これでインフィニティ、日産、ダットサンで松竹梅が揃うことになります。<!-- short sentence end --><br/><br/>
さて、このダットサン16型セダンは1937年式。博物館収集レベルの車です。ちょうどこの年、日中戦争が始まり、自動車産業は時代の波に飲み込まれて(乗用車よりも軍用車生産に重きが置かれた)いったそうです。なおこの車、執筆時点でカーセンサーnetに掲載されている国産最古の中古車です。<br/><br/>
車のサイズは全長3120㎜、全幅1190㎜、全高1600㎜、ホイールベース2005㎜、車重630㎏。搭載しているエンジンは722ccで最高出力16psです。まぁ、スペックを羅列してもしょうがないのですが、76年前の車は“この程度”だったようです。<br/><br/>
新車時価格は、昭和12年当時で2100円でした。この頃の小学校教員初任給が55円程度だったそうですから、ボーナス抜きで考えれば年収3年強分の価格です。今の感覚で言えば800~900万円くらいでしょうか? ダットサンってリーズナブルな価格帯のブランドなはずですが、当時は高級だったんですね。<br/><br/>
気になる当該車両の価格は470万円。高いか安いかは人それぞれでしょうが、現存台数の少なさを考えればやむを得ないのでしょう。歴史的価値から言えば、これでも安い可能性だってあります。ヒストリックカーレースにだって出られるでしょうし、このまま動態保存してもありがたみがあります。それにしても当時の人々は、まさかタクシーとして使われていた車にこんな価値が付けられるとは思ってもみなかったでしょう。<br/><br/>
古い車の良いところは何か。それは、歴史の一ページを担っている“重み”があるところです。もちろん、どんな中古車にも歴史があるわけですが、76年前の車ともなると……。日本の自動車産業における黎明期の1台と呼べるでしょう。祖父母たちが見てきた、乗ってきた車です。過去がなければ現在はなく、現在がなければ未来もありません。最近、歳をとってきたのか、そんな当たり前のことに深く感銘を覚える次第です。<br/><br/>
もちろん可愛らしいルックスにほれる、というのもアリだと思います。いずれにせよ国産車でこれだけ差別化を図れる車は他にないといっても、過言ではないと思います。<br/><br/>
</p>
<!-- nodisplay start --><p>Text/古賀貴司(自動車王国)</p><!-- nodisplay end -->
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<li><a href="//www.carsensor.net/usedcar/shashu/bNI/index.html">日産の中古車を探す</a></li>
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<!-- nodisplay start --><p>日産 ダットサン16型セダン</p><!-- nodisplay end -->
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<table class="Base_Temp_Table">
<tr><td class="BgGray">本体価格<span class="fs10">(税込)</span></td><td><span class="red_bold">470.0</span><span class="fs10">万円</span></td> </tr>
<tr><td class="BgGray">支払総額<span class="fs10">(税込)</span></td><td><span class="red_bold"></span><span class="fs10">万円</span></td> </tr>
<tr><td class="BgGray">走行距離</td><td>2.2万km</td></tr>
<tr><td class="BgGray">年式</td><td>1937年(S12)</td></tr>
<tr><td class="BgGray">車検</td><td>無</td></tr>
<tr><td class="BgGray">整備</td><td>別(8万5000円)</td></tr>
<tr><td class="BgGray">保証</td><td>無</td></tr>
<tr><td class="BgGray">地域</td><td>東京</td></tr>
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<a href="//www.carsensor.net/shop/tokyo/212518001/?BKKN=CU0061904556">販売店の詳細情報を見る</a>
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