中古車トップ >
日刊カーセンサー >
旬ネタ >
クルマ >
スバルの新型7人乗りSUV、エクシーガ クロスオーバー 7を写真でチェック!これぞ「THE都市型SUV」だ
スバルの新型7人乗りSUV、エクシーガ クロスオーバー 7を写真でチェック!これぞ「THE都市型SUV」だ
2015/04/20
スバルの新型7人乗りSUV、エクシーガ クロスオーバー 7を写真でチェック!これぞ「THE都市型SUV」だ/旬ネタ
ビュー変数:print_r($this->viewVars)
Array
(
[trace_p] => CONT0020_02
[url] => Array
(
[self] => /contents/editor/category_849/_29117.html
[page] => /contents/editor/category_849/_29117.html
[base] => /contents/editor/
[root] => /contents/
[self_full] => https://wwwtst.carsensor.net/contents/editor/category_849/_29117.html
[page_full] => https://wwwtst.carsensor.net/contents/editor/category_849/_29117.html
[base_full] => https://wwwtst.carsensor.net/contents/editor/
[root_full] => https://wwwtst.carsensor.net/contents/
)
[info] => Array
(
[category] => Array
(
[1] => Array
(
[id] => -33
[this_block_id] => 49967
[parent_id] => 0
[level] => 1
[title] => 旬ネタ
[title_alias] => 旬ネタ|日刊カーセンサー
[page_name] => editor
[link_url] => editor/
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-11-02 13:35:41
[modified] => 2015-11-02 13:35:41
[deleted] =>
)
[2] => Array
(
[id] => 849
[this_block_id] => 50849
[parent_id] => -33
[level] => 2
[title] => クルマ
[title_alias] => <050>クルマ
[page_name] => category_849
[link_url] => editor/category_849/
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-11-02 13:35:41
[modified] => 2015-11-02 13:35:41
[deleted] =>
)
)
)
[master] =>
[data] => Array
(
[block] => Array
(
[id] => 29117
[category_id] => 849
[block_type] => 4
[first_id] => 29117
[page_no] => 1
[title] => スバルの新型7人乗りSUV、エクシーガ クロスオーバー 7を写真でチェック!これぞ「THE都市型SUV」だ
[title_alias] =>
[page_name] => _29117.html
[link_url] => editor/category_849/_29117.html
[titletext] =>
[top_img_path] => //wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_29117/s_29117.jpg
[description] => 4月16日(木)、スバルの7人乗り新型SUV「エクシーガ CROSSOVER 7(クロスオーバー 7)」が発売されました。グレードは「2.5i EyeSight」のみで、気になる価格は275万4000円(税込)となっています。
[keyword] => スバル,エクシーガ,クロスオーバー 7,新型車, CROSSOVER,SUV,2.5i EyeSight,7人乗り
[meta_robots] => robots:index,follow
[meta_refresh] =>
[html_head] =>
[html_body] => <!-- #Base_Templete_C -->
<div id="Base_Templete_C">
<div class="taC w600_img">
<!-- TopBlogsPlusImage start --><img
src="//d2i6c6y1xqgf7t.cloudfront.net/media/editor/crossover7_0417_01.jpg" width="600" alt="▲4月16日、スバルは新型SUV「エクシーガ CROSSOVER 7(クロスオーバー 7)」を発売しました" class="" /><!-- TopBlogsPlusImage end -->
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲4月16日、スバルは新型SUV「エクシーガ CROSSOVER 7(クロスオーバー 7)」を発売しました</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<h3>エクシーガ クロスオーバー 7はアクティブ派にピッタリ!?</h3>
<p><!-- short sentence start -->4月16日(木)、スバルの7人乗り新型SUV「エクシーガ CROSSOVER 7(クロスオーバー 7)」が発売されました。グレードは「2.5i EyeSight」のみで、気になる価格は275万4000円(税込)となっています。<!-- short sentence end -->
<br />
<br />
クロスオーバー 7は、2013年11月の東京モーターショーに参考出品された「CROSSOVER 7 CONCEPT」の市販モデル。特徴は、スバルならではの優れた走行性能と、「都市型SUV×多人数車」をコンセプトとしたパッケージングです。
<br />
<br />
安全装備では「EyeSight(ver.2)」が採用され、SRSサイドエアバッグと3列目シートにも対応したSRSカーテンエアバッグを備えています。
<br />
<br />
今回は、そんな走行性、デザイン性、安全性を備えたオールマイティなクロスオーバー 7の魅力を写真でお伝えします。
<br />
<br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_29117/crossover7_0417_02.jpg" width="600" alt=" エクステリアは「THE都市型SUV」といったアグレッシブなデザインです。フロントバンパーのLEDアクセサリーライナーによって上質さを、バンパーやホイールアーチ、サイドシルへのクラッディングによってSUVらしさを表現。大型のフロントグリルやルーフレールによって力強さを強調しています" class="" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲エクステリアは「THE都市型SUV」といったアグレッシブなデザインです。フロントバンパーのLEDアクセサリーライナーによって上質さを、バンパーやホイールアーチ、サイドシルへのクラッディングによってSUVらしさを表現。大型のフロントグリルやルーフレールによって力強さを強調しています</span><!-- nodisplay end --></div>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_29117/crossover7_0417_03.jpg" width="600" alt="▲サイドとリアにはメッキパーツが配され、質感の高さをアピール。ボディカラーは「クリスタルホワイト・パール」や「プラチナムグレー・メタリック」など5色が設定されています" class="" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲サイドとリアにはメッキパーツが配され、質感の高さをアピール。ボディカラーは「クリスタルホワイト・パール」や「プラチナムグレー・メタリック」など5色が設定されています</span><!-- nodisplay end --></div>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_29117/crossover7_0417_05.jpg" width="600" alt="▲ホイールはブラック塗装&切削光輝の専用17インチアルミです。また、新開発の専用サスペンションが採用され、都市型SUVとしては十分な170mmの最低地上高を確保。ベースとなったエクシーガより10mm高くなっています" class="" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲ホイールはブラック塗装&切削光輝の専用17インチアルミです。また、新開発の専用サスペンションが採用され、都市型SUVとしては十分な170mmの最低地上高を確保。ベースとなったエクシーガより10mm高くなっています</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_29117/crossover7_0417_04.jpg" width="600" alt="ボディサイズは全長4780mm×全幅1800mm×全高1670mm。最小回転半径は5.5mとなっています" class="" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲ボディサイズは全長4780mm×全幅1800mm×全高1670mm。最小回転半径は5.5mとなっています</span><!-- nodisplay end --></div>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_29117/crossover7_0417_06.jpg" width="600" alt="▲搭載するエンジンは、現行のレガシィなどでも採用されている2.5Lの水平対向4気筒DOHC。組み合わされるのはリニアトロニックCVTで、左右対称の重量バランスを実現したシンメトリカルAWDが採用されています。燃費性能はJC08モードで13.2km/Lとなっています" class="" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲搭載するエンジンは、現行のレガシィなどでも採用されている2.5Lの水平対向4気筒DOHC。組み合わされるのはリニアトロニックCVTで、左右対称の重量バランスを実現したシンメトリカルAWDが採用されています。燃費性能はJC08モードで13.2km/Lとなっています</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_29117/crossover7_0417_07.jpg" width="600" alt="▲インテリアは遊び心溢れるカラーリングが魅力です。シートやステアリングホイールなどにはタン色のレザーを用い、タン色と相性の良いブルーグリーンステッチを採用。さらに、ピアノブラック調や金属調の加飾により、上質感を高めています" class="" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲インテリアは遊び心溢れるカラーリングが魅力です。シートやステアリングホイールなどにはタン色のレザーを用い、タン色と相性の良いブルーグリーンステッチを採用。さらに、ピアノブラック調や金属調の加飾により、上質感を高めています</span><!-- nodisplay end --></div>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_29117/crossover7_0417_08.jpg" width="600" alt="▲シートは2種類設定されています。標準となるのはファブリック/合成皮革のシート。ウルトラスエード/本革シートはオプション設定となります(シート及びヘッドレストの一部に合成皮革を使用。またサードシートは前面の一部にも合成皮革を使用)。フロントシートには4段階で温度調整が可能なシートヒーターが標準装備されています" class="" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲シートは2種類設定されています。標準となるのはファブリック/合成皮革のシート。ウルトラスエード/本革シートはオプション設定となります(シート及びヘッドレストの一部に合成皮革を使用。またサードシートは前面の一部にも合成皮革を使用)。フロントシートには4段階で温度調整が可能なシートヒーターが標準装備されています</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_29117/crossover7_0417_09.jpg" width="600" alt="▲こちらは2列目のシート。6:4分割でリクライニング&スライドします。また、2列目と3列目シートの足元にはヒーターダクトが備えられています" class="" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲こちらは2列目のシート。6:4分割でリクライニング&スライドします。また、2列目と3列目シートの足元にはヒーターダクトが備えられています</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_29117/crossover7_0417_10.jpg" width="600" alt="▲3列目シートはこんな感じ。映画館のように、後ろの列になるにつれて高くなる「シアターシートレイアウト」が採用されていて、3列シートでも良好な視界が確保されています" class="" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲3列目シートはこんな感じ。映画館のように、後ろの列になるにつれて高くなる「シアターシートレイアウト」が採用されていて、3列シートでも良好な視界が確保されています</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_29117/crossover7_0417_11.jpg" width="600" alt="▲シートアレンジも実に多彩! 例えば、この「リラックスモード」。フロンシートを後方に倒しヘッドレストを外せば、ゆったりと休憩できるスペースが生まれます" class="" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲シートアレンジも実に多彩! 例えば、この「リラックスモード」。フロンシートを後方に倒しヘッドレストを外せば、ゆったりと休憩できるスペースが生まれます</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_29117/crossover7_0417_12.jpg" width="600" alt="▲ラゲージの使い勝手も◎です。3列目シートを使用している際(7人乗車時)は荷室フロア長455mm×荷室フロア幅1565mm(リアクォーターポケット間)×荷室高800mm(サードシート直後)。また、小物の収納に便利なアンダーボックスも装備しており、フックやソケット(DC12V/120W)などと合わせアウトドアからショッピングまで幅広いシーンに対応してくれます" class="" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲ラゲージの使い勝手も◎です。3列目シートを使用している際(7人乗車時)は荷室フロア長455mm×荷室フロア幅1565mm(リアクォーターポケット間)×荷室高800mm(サードシート直後)。また、小物の収納に便利なアンダーボックスも装備しており、フックやソケット(DC12V/120W)などと合わせアウトドアからショッピングまで幅広いシーンに対応してくれます</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_29117/crossover7_0417_12a.jpg" width="600" alt="▲3列目シートを倒した際(5人乗車時)は、荷室フロア長1220mm×荷室フロア幅1080mm(ホイールハウス間)×荷室高810mmまでラゲージが拡大。460Lという大容量を実現しています" class="" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲3列目シートを倒した際(5人乗車時)は、荷室フロア長1220mm×荷室フロア幅1080mm(ホイールハウス間)×荷室高810mmまでラゲージが拡大。460Lという大容量を実現しています</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<p>【SPECIFICATIONS】<br />
■グレード: 2.5i EyeSight ■乗車定員:7名<br />
■エンジン種類:水平対向4DOHC ■総排気量:2498cc<br />
■最高出力:127(173)/5600[kW(ps)/rpm] <br />
■最大トルク:235(24.0)/4100[N・m(kgf・m)/rpm] <br />
■駆動方式:4WD ■トランスミッション:CVT<br />
■全長×全幅×全高:4780×1800×1670(mm) ■ホイールベース:2750mm<br />
■車両重量:2005kg<br />
■JC08モード燃費:13.2km/L<br />
■車両本体価格:275万4000円(税込)<br />
<br />
</p>
<!-- nodisplay start -->
<h3 class="link_tit">【関連リンク】</h3>
<!-- nodisplay end -->
<!-- nodisplay2 start -->
<ul class="Base_Templete_Link3">
<li><a href="http://www.subaru.jp/crossover7/crossover7/" target="_blank">スバル エクシーガ クロスオーバー 7</a>(スバル)</li>
</ul>
<!-- nodisplay2 end -->
<div class="author">text/たけだ たけし(編集部) photo/尾形 和美</div>
</div>
<!-- /#Base_Templete_C end -->
[edit_user_id] => 4
[edit_user_name] =>
[maker_code] =>
[shashu_code] =>
[parameter_1] =>
[parameter_2] => クロスオーバー7
[sort] => 999999999
[dsp_pubdt] => 2015-04-20 22:40:00
[dsp_sttdt] => 2015-04-20 22:40:00
[dsp_enddt] =>
[edit_status] => 100
[open_status] => 20
[crt_user_id] => 4
[wrt_user_id] => 4
[created] => 2015-04-20 22:45:31
[modified] => 2017-10-02 22:22:44
[deleted] =>
[html_image] => <img
src="//d2i6c6y1xqgf7t.cloudfront.net/media/editor/crossover7_0417_01.jpg" width="600" alt="▲4月16日、スバルは新型SUV「エクシーガ CROSSOVER 7(クロスオーバー 7)」を発売しました" class="" />
[html_image_url] => https://d2i6c6y1xqgf7t.cloudfront.net/media/editor/crossover7_0417_01.jpg
)
[tag] => Array
(
[0] => Array
(
[id] => 243
[parent_id] => 2
[tag_kbn] => 2
[tag_code] => 80
[tag_name] => ミニバン
[memo] =>
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-08-11 20:00:00
[modified] => 2015-08-11 20:00:00
[deleted] =>
[parent_tag_name] => 自動車の形態
)
[1] => Array
(
[id] => 246
[parent_id] => 2
[tag_kbn] => 2
[tag_code] => 110
[tag_name] => クロスオーバーSUV
[memo] =>
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-08-11 20:00:00
[modified] => 2015-08-11 20:00:00
[deleted] =>
[parent_tag_name] => 自動車の形態
)
[2] => Array
(
[id] => 297
[parent_id] => 3
[tag_kbn] => 2
[tag_code] => 110
[tag_name] => 家族向け
[memo] =>
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-08-11 20:00:00
[modified] => 2015-08-11 20:00:00
[deleted] =>
[parent_tag_name] => ユーザー属性
)
[3] => Array
(
[id] => 318
[parent_id] => 6
[tag_kbn] => 2
[tag_code] => 10
[tag_name] => FF
[memo] =>
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-08-11 20:00:00
[modified] => 2015-08-11 20:00:00
[deleted] =>
[parent_tag_name] => 駆動方式
)
[4] => Array
(
[id] => 323
[parent_id] => 6
[tag_kbn] => 2
[tag_code] => 60
[tag_name] => 4WD
[memo] =>
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-08-11 20:00:00
[modified] => 2015-08-11 20:00:00
[deleted] =>
[parent_tag_name] => 駆動方式
)
)
[serial] => Array
(
[1] => Array
(
[id] => 29117
[category_id] => 849
[block_type] => 4
[first_id] => 29117
[page_no] => 1
[title] => スバルの新型7人乗りSUV、エクシーガ クロスオーバー 7を写真でチェック!これぞ「THE都市型SUV」だ
[title_alias] =>
[page_name] => _29117.html
[link_url] => editor/category_849/_29117.html
[titletext] =>
[top_img_path] => //wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_29117/s_29117.jpg
[description] => 4月16日(木)、スバルの7人乗り新型SUV「エクシーガ CROSSOVER 7(クロスオーバー 7)」が発売されました。グレードは「2.5i EyeSight」のみで、気になる価格は275万4000円(税込)となっています。
[keyword] => スバル,エクシーガ,クロスオーバー 7,新型車, CROSSOVER,SUV,2.5i EyeSight,7人乗り
[meta_robots] => robots:index,follow
[meta_refresh] =>
[html_head] =>
[html_body] => <!-- #Base_Templete_C -->
<div id="Base_Templete_C">
<div class="taC w600_img">
<!-- TopBlogsPlusImage start --><img
src="//d2i6c6y1xqgf7t.cloudfront.net/media/editor/crossover7_0417_01.jpg" width="600" alt="▲4月16日、スバルは新型SUV「エクシーガ CROSSOVER 7(クロスオーバー 7)」を発売しました" class="" /><!-- TopBlogsPlusImage end -->
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲4月16日、スバルは新型SUV「エクシーガ CROSSOVER 7(クロスオーバー 7)」を発売しました</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<h3>エクシーガ クロスオーバー 7はアクティブ派にピッタリ!?</h3>
<p><!-- short sentence start -->4月16日(木)、スバルの7人乗り新型SUV「エクシーガ CROSSOVER 7(クロスオーバー 7)」が発売されました。グレードは「2.5i EyeSight」のみで、気になる価格は275万4000円(税込)となっています。<!-- short sentence end -->
<br />
<br />
クロスオーバー 7は、2013年11月の東京モーターショーに参考出品された「CROSSOVER 7 CONCEPT」の市販モデル。特徴は、スバルならではの優れた走行性能と、「都市型SUV×多人数車」をコンセプトとしたパッケージングです。
<br />
<br />
安全装備では「EyeSight(ver.2)」が採用され、SRSサイドエアバッグと3列目シートにも対応したSRSカーテンエアバッグを備えています。
<br />
<br />
今回は、そんな走行性、デザイン性、安全性を備えたオールマイティなクロスオーバー 7の魅力を写真でお伝えします。
<br />
<br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_29117/crossover7_0417_02.jpg" width="600" alt=" エクステリアは「THE都市型SUV」といったアグレッシブなデザインです。フロントバンパーのLEDアクセサリーライナーによって上質さを、バンパーやホイールアーチ、サイドシルへのクラッディングによってSUVらしさを表現。大型のフロントグリルやルーフレールによって力強さを強調しています" class="" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲エクステリアは「THE都市型SUV」といったアグレッシブなデザインです。フロントバンパーのLEDアクセサリーライナーによって上質さを、バンパーやホイールアーチ、サイドシルへのクラッディングによってSUVらしさを表現。大型のフロントグリルやルーフレールによって力強さを強調しています</span><!-- nodisplay end --></div>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_29117/crossover7_0417_03.jpg" width="600" alt="▲サイドとリアにはメッキパーツが配され、質感の高さをアピール。ボディカラーは「クリスタルホワイト・パール」や「プラチナムグレー・メタリック」など5色が設定されています" class="" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲サイドとリアにはメッキパーツが配され、質感の高さをアピール。ボディカラーは「クリスタルホワイト・パール」や「プラチナムグレー・メタリック」など5色が設定されています</span><!-- nodisplay end --></div>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_29117/crossover7_0417_05.jpg" width="600" alt="▲ホイールはブラック塗装&切削光輝の専用17インチアルミです。また、新開発の専用サスペンションが採用され、都市型SUVとしては十分な170mmの最低地上高を確保。ベースとなったエクシーガより10mm高くなっています" class="" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲ホイールはブラック塗装&切削光輝の専用17インチアルミです。また、新開発の専用サスペンションが採用され、都市型SUVとしては十分な170mmの最低地上高を確保。ベースとなったエクシーガより10mm高くなっています</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_29117/crossover7_0417_04.jpg" width="600" alt="ボディサイズは全長4780mm×全幅1800mm×全高1670mm。最小回転半径は5.5mとなっています" class="" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲ボディサイズは全長4780mm×全幅1800mm×全高1670mm。最小回転半径は5.5mとなっています</span><!-- nodisplay end --></div>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_29117/crossover7_0417_06.jpg" width="600" alt="▲搭載するエンジンは、現行のレガシィなどでも採用されている2.5Lの水平対向4気筒DOHC。組み合わされるのはリニアトロニックCVTで、左右対称の重量バランスを実現したシンメトリカルAWDが採用されています。燃費性能はJC08モードで13.2km/Lとなっています" class="" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲搭載するエンジンは、現行のレガシィなどでも採用されている2.5Lの水平対向4気筒DOHC。組み合わされるのはリニアトロニックCVTで、左右対称の重量バランスを実現したシンメトリカルAWDが採用されています。燃費性能はJC08モードで13.2km/Lとなっています</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_29117/crossover7_0417_07.jpg" width="600" alt="▲インテリアは遊び心溢れるカラーリングが魅力です。シートやステアリングホイールなどにはタン色のレザーを用い、タン色と相性の良いブルーグリーンステッチを採用。さらに、ピアノブラック調や金属調の加飾により、上質感を高めています" class="" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲インテリアは遊び心溢れるカラーリングが魅力です。シートやステアリングホイールなどにはタン色のレザーを用い、タン色と相性の良いブルーグリーンステッチを採用。さらに、ピアノブラック調や金属調の加飾により、上質感を高めています</span><!-- nodisplay end --></div>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_29117/crossover7_0417_08.jpg" width="600" alt="▲シートは2種類設定されています。標準となるのはファブリック/合成皮革のシート。ウルトラスエード/本革シートはオプション設定となります(シート及びヘッドレストの一部に合成皮革を使用。またサードシートは前面の一部にも合成皮革を使用)。フロントシートには4段階で温度調整が可能なシートヒーターが標準装備されています" class="" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲シートは2種類設定されています。標準となるのはファブリック/合成皮革のシート。ウルトラスエード/本革シートはオプション設定となります(シート及びヘッドレストの一部に合成皮革を使用。またサードシートは前面の一部にも合成皮革を使用)。フロントシートには4段階で温度調整が可能なシートヒーターが標準装備されています</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_29117/crossover7_0417_09.jpg" width="600" alt="▲こちらは2列目のシート。6:4分割でリクライニング&スライドします。また、2列目と3列目シートの足元にはヒーターダクトが備えられています" class="" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲こちらは2列目のシート。6:4分割でリクライニング&スライドします。また、2列目と3列目シートの足元にはヒーターダクトが備えられています</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_29117/crossover7_0417_10.jpg" width="600" alt="▲3列目シートはこんな感じ。映画館のように、後ろの列になるにつれて高くなる「シアターシートレイアウト」が採用されていて、3列シートでも良好な視界が確保されています" class="" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲3列目シートはこんな感じ。映画館のように、後ろの列になるにつれて高くなる「シアターシートレイアウト」が採用されていて、3列シートでも良好な視界が確保されています</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_29117/crossover7_0417_11.jpg" width="600" alt="▲シートアレンジも実に多彩! 例えば、この「リラックスモード」。フロンシートを後方に倒しヘッドレストを外せば、ゆったりと休憩できるスペースが生まれます" class="" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲シートアレンジも実に多彩! 例えば、この「リラックスモード」。フロンシートを後方に倒しヘッドレストを外せば、ゆったりと休憩できるスペースが生まれます</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_29117/crossover7_0417_12.jpg" width="600" alt="▲ラゲージの使い勝手も◎です。3列目シートを使用している際(7人乗車時)は荷室フロア長455mm×荷室フロア幅1565mm(リアクォーターポケット間)×荷室高800mm(サードシート直後)。また、小物の収納に便利なアンダーボックスも装備しており、フックやソケット(DC12V/120W)などと合わせアウトドアからショッピングまで幅広いシーンに対応してくれます" class="" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲ラゲージの使い勝手も◎です。3列目シートを使用している際(7人乗車時)は荷室フロア長455mm×荷室フロア幅1565mm(リアクォーターポケット間)×荷室高800mm(サードシート直後)。また、小物の収納に便利なアンダーボックスも装備しており、フックやソケット(DC12V/120W)などと合わせアウトドアからショッピングまで幅広いシーンに対応してくれます</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_29117/crossover7_0417_12a.jpg" width="600" alt="▲3列目シートを倒した際(5人乗車時)は、荷室フロア長1220mm×荷室フロア幅1080mm(ホイールハウス間)×荷室高810mmまでラゲージが拡大。460Lという大容量を実現しています" class="" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲3列目シートを倒した際(5人乗車時)は、荷室フロア長1220mm×荷室フロア幅1080mm(ホイールハウス間)×荷室高810mmまでラゲージが拡大。460Lという大容量を実現しています</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<p>【SPECIFICATIONS】<br />
■グレード: 2.5i EyeSight ■乗車定員:7名<br />
■エンジン種類:水平対向4DOHC ■総排気量:2498cc<br />
■最高出力:127(173)/5600[kW(ps)/rpm] <br />
■最大トルク:235(24.0)/4100[N・m(kgf・m)/rpm] <br />
■駆動方式:4WD ■トランスミッション:CVT<br />
■全長×全幅×全高:4780×1800×1670(mm) ■ホイールベース:2750mm<br />
■車両重量:2005kg<br />
■JC08モード燃費:13.2km/L<br />
■車両本体価格:275万4000円(税込)<br />
<br />
</p>
<!-- nodisplay start -->
<h3 class="link_tit">【関連リンク】</h3>
<!-- nodisplay end -->
<!-- nodisplay2 start -->
<ul class="Base_Templete_Link3">
<li><a href="http://www.subaru.jp/crossover7/crossover7/" target="_blank">スバル エクシーガ クロスオーバー 7</a>(スバル)</li>
</ul>
<!-- nodisplay2 end -->
<div class="author">text/たけだ たけし(編集部) photo/尾形 和美</div>
</div>
<!-- /#Base_Templete_C end -->
[edit_user_id] => 4
[edit_user_name] =>
[maker_code] =>
[shashu_code] =>
[parameter_1] =>
[parameter_2] => クロスオーバー7
[sort] => 999999999
[dsp_pubdt] => 2015-04-20 22:40:00
[dsp_sttdt] => 2015-04-20 22:40:00
[dsp_enddt] =>
[edit_status] => 100
[open_status] => 20
[crt_user_id] => 4
[wrt_user_id] => 4
[created] => 2015-04-20 22:45:31
[modified] => 2017-10-02 22:22:44
[deleted] =>
)
)
[sibling] => Array
(
[prev] => Array
(
[id] => 29085
[category_id] => 849
[block_type] => 4
[first_id] => 29085
[page_no] => 1
[title] => さようならランエボ……。今週のニュースななめ読み
[title_alias] =>
[page_name] => _29085.html
[link_url] => editor/category_849/_29085.html
[titletext] =>
[top_img_path] => //wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_29085/s_29085.jpg
[description] => 移りゆく時代を生き抜く。そのヒントはニュースにあり……などと大そうな話は別としまして、ネットの時代になってニュースが大氾濫。誰にもすくい上げられることもなく流れていくものだってあります。斜め読みは面白かったニュースを今週もキャッチアップします。
[keyword] => 三菱,ランサーエボリューション,ランエボ,AR,ガソリンスタンド,日産,ベビイ
[meta_robots] => robots:index,follow
[meta_refresh] =>
[html_head] =>
[html_body] => <!-- #Base_Templete_C -->
<div id="Base_Templete_C">
<p><!-- short sentence start -->移りゆく時代を生き抜く。そのヒントはニュースにあり……などと大そうな話は別としまして、ネットの時代になってニュースが大氾濫。誰にもすくい上げられることもなく流れていくものだってあります。斜め読みは面白かったニュースを今週もキャッチアップします。<!-- short sentence end -->
<br />
<br />
</p>
<h3>製品</h3>
<p><b>■さようならランエボ、また会う日まで(三菱自動車発|4月10日)</b>
<br />
<br />
『三菱自動車は、高性能4WDセダン「ランサーエボリューションX」の特別仕様車「ランサーエボリューション ファイナルエディション」の発売に先駆け、4月10日(金)より全国の系列販売会社を通じて先行受注の受付を開始。販売台数は1000台限定で、車両本体のメーカー希望小売価格(予定)は429万8400円(税込)を計画しており、発売は2015年8月頃を予定(1000台に達し次第受付終了となります)しています。なお、本モデルをもちまして「ランサーエボリューションX」は生産終了となります』
<br />
<br />
スーパーカーのニューモデルラッシュにあって、価格が5倍以上するスーパーカーを超えるようなパフォーマンスを見せてくれるランエボが消えてしまうのは本当に寂しい話です。
<br />
<br />
ランエボの萌え要素は、物理法則において不利な面をテクノロジーでカバーしたことでしょう。居住空間優先のパッケージングをもつ4ドアセダン。背が高くて、端っこの方に申し訳なくエンジンを横置き。スポーツカーのように重心を低くしてセンターよりにするといった素性の良さとは無縁だったのです。フロアパネルにしてもコンパクトハッチとも共有しなければならないというハンディキャップがありました。
<br />
<br />
それでもランエボXでは直列4気筒の2Lエンジンにチタンアルミチャージャーのツインスクロールターボチャージャなどを加えて43.0kgf・mのブ厚いトルクを発生させ、これを可変トルク配分のACDで四輪に駆動を適正に送り、左右後輪のトルク配分で車の動きをコントロールするAYCなどにより、グッリグリ車を曲げていく圧巻のコーナリングを実現。技術で物理特性の壁に挑むという意味においては、タイムマシンやワープ航法実現へのアプローチと同じなのではとさえ思えてくるのです。
<br />
<br />
さて、残りたったの1000台。まだ間に合いますでしょうか……。
<br />
<br />
</p>
<div class="taC w600_img">
<!-- TopBlogsPlusImage start -->
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_29085/week416_1a.jpg" width="600" alt="▲初代が誕生したのは1992年10月。約23年にわたるランエボの歴史が終わります。 ファイナルエディションのベースはGSRの5MT車。エンジンに手を加えて最高出力を向上させる予定とか" class="" /><!-- TopBlogsPlusImage end -->
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲初代が誕生したのは1992年10月。約23年にわたるランエボの歴史が終わります。 ファイナルエディションのベースはGSRの5MT車。エンジンに手を加えて最高出力を向上させる予定とか</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<h3>時事</h3>
<p><b>■このままいくと“ガソリン難民”が大量発生?(経済産業省発|4月14日)</b>
<br />
<br />
『サービスステーション(SS)の数が3ヵ所以下の市町村数について、2015年3月31日時点の情報の集計が完了しました。全国のSS数は、ガソリン需要の減少、後継者難等により減少し続けています。これに伴い市町村内のSS数が3ヵ所以下の地域も増加。本調査での「SS過疎市町村」は市町村内のSS数が3ヵ所以下の地域としており、SS過疎市町村数は昨年度より18市町村増えて283市町村となりました』
<br />
<br />
近所のガソリンスタンドがどんどん消えていった、ここ数年。老朽化した設備を更新できずに廃業に追い込まれたり、そもそも燃料が売れなくなったり……と理由は様々。うっかり給油するタイミングを逃すと、わざわざ遠くのガソリンスタンドまで寄り道しなければいけないことさえあります。このままガソリンスタンドの過疎化が進んで“ガソリン難民”になるのは避けたいところですね。
<br />
<br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_29085/week416_2.jpg" width="600" alt="▲どんどん少なくなっていくガソリンスタンドに、不便を強いられているドライバーも多いのでは。なにかよい解決策はないものでしょうか。なお、写真はイメージ。記事とは関係ありません" class="" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲どんどん少なくなっていくガソリンスタンドに、不便を強いられているドライバーも多いのでは。なにかよい解決策はないものでしょうか。なお、写真はイメージ。記事とは関係ありません</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<h3>テクノロジー</h3>
<p><b>■AR(拡張現実)で車の死角がなくなる(MINI|4月10日)</b>
<br />
<br />
『MINI Augmented Visionは革新的なディスプレイコンセプトで、快適さと安全性を高めます。このAR(拡張現実)を使ったアイウェアのプロトタイプによりミニブランドの先見性とクリエイティビティを明確にします』
<br />
<br />
そもそもAR(拡張現実)というのは、現実の世界へレイヤー的に情報や映像などを重ねる技術。MINIが発表したコンセプト端末は眼鏡タイプで、表示を空間に浮かせたヘッドアップディスプレイ的に使えるだけではなく、「X-Ray View」モードも備えています。おそらく車に備わっているカメラを使って、インパネやドア、ピラーなどの向こうにあるものが、まるで透けているかのように見えるそうです。
<br />
<br />
この手のデバイスはいかにもガジェットっぽくなってしまいがちですが、MINIブランドらしく、おしゃれな端末になっているのも「見せ所」ですね。
<br />
<br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_29085/week416_3.jpg" width="600" alt="▲この手の最新ガジェットにしては、おしゃれなコンセプトデザインになっています。バイクのゴーグル的でもありますし、スチームパンク的にレトロな雰囲気もあります" class="" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲この手の最新ガジェットにしては、おしゃれなコンセプトデザインになっています。バイクのゴーグル的でもありますし、スチームパンク的にレトロな雰囲気もあります</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_29085/week416_4.jpg" width="600" alt="▲こちらが「X-Ray View」モード。ドライバーの死角に隠れたものが透けて見えるというもの。技術的には決して難しいものではないので、コンセプトで終わらず、製品化してほしいものです" class="" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲こちらが「X-Ray View」モード。ドライバーの死角に隠れたものが透けて見えるというもの。技術的には決して難しいものではないので、コンセプトで終わらず、製品化してほしいものです</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<h3>イベント</h3>
<p><b>■連休はダットサン・ベビイで「交通教育」(日産自動車発|4月15日)</b>
<br />
<br />
『日産自動車は、4月25日~5月6日の間、日産グローバル本社ギャラリーにて「ゴールデンウィーク・ファミリーイベント」を開催します。「ゴールデンウィーク・ファミリーイベント」では、素敵な賞品が当たるクイズラリーや、日産の環境技術を楽しく学ぶことができるわくわくエコスクールなど、ご家族皆さまでお楽しみいただける様々なコンテンツを実施。「ダットサン・ベビイ乗り込み体験+フォトサービス」も開催する予定です』<br />
<br />
かわいいですね、ダットサン・ベビイ! かつて子供の交通教育のために日産が製造して遊園地に寄贈したといわれるマイクロカーです。これを日産自らが再生してイベントに活用します。食育だとか、いろいろな教育が注目されますが、この連休は交通教育、略して「交育」に時間を割いてみてはいかがでしょうか。
<br />
<br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_29085/week416_5.jpg" width="600" alt="▲ダットサン・ベビイは、そもそも1960年代に愛知機械工業が製造したコニー・グッピーのパーツを利用して日産がリデザインしたもの。こんなのがあれば子供の車に対する興味も高まりそう。いや大人でさえも(笑)" class="" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲ダットサン・ベビイは、そもそも1960年代に愛知機械工業が製造したコニー・グッピーのパーツを利用して日産がリデザインしたもの。こんなのがあれば子供の車に対する興味も高まりそう。いや大人でさえも(笑)</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<h3>まとめ</h3>
<p>
去るものもあれば来るものもあります。廃れるものもあれば流行るものも。とはいえ目の前から去ろうが、廃れてしまおうが、変わらぬ価値を持ち続けるものだってあるのです。ランエボなんかはむしろ価値がグングン上がっていくのかもしれませんね。今週も最後までお付き合いいただきありがとうございました。<br /><br />
</p>
<div class="author">text/ブンタ photo/三菱自動車、graaab、MINI、日産自動車</div>
</div>
<!-- /#Base_Templete_C end -->
[edit_user_id] => 4
[edit_user_name] =>
[maker_code] =>
[shashu_code] =>
[parameter_1] =>
[parameter_2] => 斜め読み
[sort] => 999999999
[dsp_pubdt] => 2015-04-17 20:40:00
[dsp_sttdt] => 2015-04-17 20:40:00
[dsp_enddt] =>
[edit_status] => 100
[open_status] => 20
[crt_user_id] => 4
[wrt_user_id] => 4
[created] => 2015-04-17 20:40:02
[modified] => 2017-10-02 22:23:10
[deleted] =>
)
[next] => Array
(
[id] => 59438
[category_id] => 849
[block_type] => 4
[first_id] => 59438
[page_no] => 1
[title] => 相場高騰がまったく止まらない空冷911(特にタイプ964)、買うべきか買わざるべきか?
[title_alias] =>
[page_name] => _59438.html
[link_url] => editor/category_849/_59438.html
[titletext] =>
[top_img_path] => //wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_59438/s_59438.jpg
[description] => 空冷ポルシェ 911、特にタイプ964の相場高騰が止まらない。これに関連して筆者は「タイプ964という車については、もう考え方というか“とらえ方”を変えるしかない」と思うに至った。
[keyword] => 空冷ポルシェ,911,964,高騰,相場,カレラ,カレラRS,フェラーリ,F355
[meta_robots] => robots:index,follow
[meta_refresh] =>
[html_head] =>
[html_body] => <!-- #Base_Templete_C -->
<div id="Base_Templete_C">
<div class="taC w600_img">
<!-- TopBlogsPlusImage start --><img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_59438/964change_1.jpg" width="600" alt="▲数年前と比べて1.5倍ほどの相場になったポルシェ 911のタイプ964。……どうすりゃいいんでしょ?" class="" /><!-- TopBlogsPlusImage end -->
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲数年前と比べて1.5倍ほどの相場になったポルシェ 911のタイプ964。……どうすりゃいいんでしょ?</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<h3>あきらめるか、もしくは「F355方式」を取り入れるか</h3>
<p><!-- short sentence start -->空冷ポルシェ 911、特にタイプ964の相場高騰が止まらない。これに関連して筆者は「タイプ964という車については、もう考え方というか“とらえ方”を変えるしかない」と思うに至った。<!-- short sentence end -->
<br />
<br />
数年前までのタイプ964は、筆者にとって「決して安くはないけど、まあまあ手頃な予算で狙えるステキな車」だった。事実そんな時期に200万円台前半のカレラ2を購入し、しばらく楽しませてもらった。
<br />
<br />
その後、ご存じのとおり空冷911の相場大高騰が始まった。で、直近の1~2年間はタイプ964について以下のように考えていた。「元どおりの相場まで下がることはないだろうが、それでも、そのうち若干は戻すだろう。株や為替でいう“半値戻し”ぐらいはあるんじゃないか?」と。
<br />
<br />
しかし、もうあきらめた。あくまでも「たぶん」だが、空冷911(特にタイプ964)の中古車相場はこのまま未来永劫、高値が続く。
<br />
<br />
もちろんこれは筆者個人の勝手な予想にすぎないため、外れる可能性も大いにある。しかし、筆者は何も根拠なしにテキトーなことを言っているわけではない。タイプ964の相場が未来永劫下がらないだろうと予想する根拠は、「とどまることのない外国勢の買い圧力」だ。
<br />
<br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_59438/964change_2.jpg" width="600" alt="▲何年か前までは350万円前後だったタイプ964のカレラ2/4だが、今や500万、600万円は当たり前に" class="" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲何年か前までは350万円前後だったタイプ964のカレラ2/4だが、今や500万、600万円は当たり前に</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<p>現在のタイプ964の高値は、国内需要ではなく外国勢、主にドイツ人バイヤーの強力な買い攻勢によって成り立っている。ドイツ国内のクラシック・ポルシェブームとユーロ高(というか円安)を背景に、彼らは日本国内の良質なタイプ964を強烈に買っているのだ。何でもかんでも買いあさるわけではなく「フルノーマルで、オリジナル塗装で」という部分にはかなりこだわっているようだが、とにかくガンガン買っている。
<br />
<br />
この攻勢もそのうちやむのではないかとウオッチしてきた筆者だが、独自取材によればドイツ勢の買い圧力は増しこそすれ、まったく減っていない模様。となれば国内に滞留している964の個体数はさらに減っていくわけだ。そうなると当然、全体の相場は下がるはずがない。
<br />
<br />
そして現在964に乗っているオーナーもなかなかそれを手放さず、手放す場合も(現在の相場状況をよくご存じなため)かなり強気なプライスで委託販売などを行う。例えばだが「ティプトロのカレラ2で650万円!」みたいな値付けだ。そうなるとさすがに国内の購入希望者は二の足を踏み、そしてそうこうしている間にドイツ勢がユーロの札束でもってそれを買っていく。で、国内の個体数はさらに減り、相場はさらに上昇し……という図式なのである。
<br />
<br />
今後タイプ964の平均価格がどこまで上がるかはわからないが、近い将来それが「カレラ2でも1000万円」の世界になったとしても、筆者は驚かない。要するにフェラーリ F355のような中古車価格だ。F355と比べると、タイプ964のカレラ2やカレラ4は結構な数が製造された「量産車」とも言えるわけだが、数多くの個体が海外に流れてしまった今、かつての「量産車」は今や「希少車」へと変化してきている。それゆえ、いかにも希少高級クラシックスポーツカーらしい価格になったとしても、まったく驚かないのだ。
<br /><br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_59438/964change_3.jpg" width="600" alt="▲タイプ964はもはや、向かって左の初代911(通称ナローポルシェ)的な「クラシックカー」になった?" class="" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲タイプ964はもはや、向かって左の初代911(通称ナローポルシェ)的な「クラシックカー」になった?</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<p>ここで話は冒頭に戻る。タイプ964という車については、もう“とらえ方”を変えるしかないのだ。
<br />
<br />
これまでのタイプ964は「その気になれば庶民でも買える硬派スポーツカー」であり、そういった相場状況に戻ることを心待ちにしていたわけだが、もう待っても意味がない。タイプ964はもはや「富裕な自動車愛好家のためのクラシックカー」なのだ。“マチャアキ”こと堺正章氏がミッレミリアとかに乗ってくるクラシックカーみたいなものである。……そこまでは行かないかもしれないが、それに近い何かである。
<br />
<br />
これをお読みのあなたが「富裕な自動車愛好家」である場合はさておき、筆者と同じような「フツーの人」である場合、そしてそんなフツー人が今後タイプ964を欲しいと思った場合、どうすべきなのだろうか。
<br />
<br />
答えというか方向性は3つある。ひとつは、あきらめることだ。買うタイミングを逃した自分を軽く責めつつも、964についてはなるべく忘れるよう努力するしかない。もう一つの道は、何らかのビジネスを自分で興し、あなた自身が「富裕な自動車愛好家」になることだ。何年かかるか、そもそも実現可能かどうかもわからないが、それもまたひとつの道であろう。
<br />
<br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_59438/964change_4.jpg" width="600" alt="▲ちなみにこれは普通のカレラ2ではなく「カレラRS」。1000万円じゃまるで足りない相場になっています" class="" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲ちなみにこれは普通のカレラ2ではなく「カレラRS」。1000万円じゃまるで足りない相場になっています</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<p>もうひとつの道が「フェラーリ F355方式」である。ご承知の方も多いかと思うが、フェラーリ F355はサラリーマンオーナーが結構多い。彼らは別に地主の息子とかそういったものではなく、割と普通のサラリーマンだ。そんな彼らがなぜ1000万円級のフェラーリに乗れているかといえば、ズバリ超長期ローンである。
<br />
<br />
300万円ぐらいの頭金を入れたうえで月々7万円×96回などのローンを組み、彼らはフェラーリに乗っている。なぜそんなことができるのかといえば、そもそもは根底に強烈なフェラーリ愛があるわけだが、それに加えてF355という車の「資産価値」がある。
<br />
<br />
何らかの事情で経済的にコケて月々の支払いが困難になったとしても、フェラーリ F355というのは(状態さえ良ければ)おそろしいほどリセール額が高いので、売却してしまえばローン残債はほぼチャラになる。それゆえ、普通のサラリーマンが躊躇なく超長期ローンを組み、そして楽しくフェラーリに乗っているのだ。
<br />
<br />
今後のタイプ964の資産価値すなわちリセール額を考えると、この方式を流用して購入することも可能は可能だろう。もちろん、すすめるわけではないし、筆者自身もたぶんそれはやらないと思う。が、ひとつの手段であることだけは間違いない。
<br />
<br />
ということで、今回のわたくしからのオススメは(いや無理にオススメはしないが)、ポルシェ 911のタイプ964だ。
<br />
<br />
</p>
<!-- nodisplay2 start -->
<ul class="Base_Templete_Link3">
<li class="selection_Btn"><a href="//www.carsensor.net/usedcar/search.php?STID=CS210610&ROUTEID=edge&FAIR=97740" target="_blank"><span>Search the selection!</span></a></li>
<li class="selection_text"><span class="bold">Car:</span>ポルシェ 911(964)</li>
</ul>
<!-- nodisplay2 end -->
<div class="author">text/伊達軍曹</div>
</div>
<!-- /#Base_Templete_C end -->
[edit_user_id] => 5
[edit_user_name] => 青木勇介
[maker_code] =>
[shashu_code] =>
[parameter_1] => 97740
[parameter_2] =>
[sort] => 999999999
[dsp_pubdt] => 2015-04-21 18:00:00
[dsp_sttdt] => 2016-03-30 13:20:00
[dsp_enddt] =>
[edit_status] => 100
[open_status] => 20
[crt_user_id] => 5
[wrt_user_id] => 2
[created] => 2015-04-21 18:00:00
[modified] => 2024-12-23 12:32:27
[deleted] =>
)
)
)
)