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ロータス・エヴォーラ GT410 スポーツ登場
ロータス・エヴォーラ GT410 スポーツ登場
2018/03/15
・空力性能が最適化されたエヴォーラ スポーツ 410の後継GTシリーズ
・ボディ全体にカーボンファイバー製コンポーネントを標準装備
・乾燥重量わずか 1,256kg
・0-100km/h 加速 4.2秒(AT 4.1秒)、最高出力 306Kw(416PS)
・最高速度 305km/h
▲ロータス・エヴォーラ GT410 スポーツ
ロータスカーズ日本正規販売輸入総代理店のエルシーアイ株式会社(代表取締役社長:高橋 一穂、東京都大田区)は、2018年3月15日より全国の正規販売代理店に於いて、ロータス・エヴォーラ GT410 スポーツの販売を開始致します。
ロータス・エヴォーラ GT 410 スポーツ 車両本体価格:14,688,000円(消費税込)
ワールドクラスのスポーツカー開発にひたむきに取り組むロータスが、エヴォーラ GT410 スポーツを発表。ヘセルが誇る最速モデルのラインアップが新しくなりました。
ロータス創業 70 周年の記念日を前に誕生したこの新モデルには、同社のサクセスストーリーを彩るにふさわしい先進の設計が施されています。2 シーターと 2+2 シーター、マニュアルトランスミッションとオートマチックトランスミッションを展開。エヴォーラGT430 の流れを汲み、定評あるスポーツカーに高度な空力性能がプラスされています。
メディアにもユーザーにも高く評価される車に最新の設計哲学を組み合わせ、ロータス新開発の空力性能を備えるエヴォーラGT410 スポーツは、エヴォーラ スポーツ 410に代わるファーストクラスモデルです。
専用に新しく設計されたフロントとリアの合成ボディパネルをはじめ、要所にGT430の彫りの深いボディスタイルを受け継ぐ要素を採り入れつつ、ハイダウンフォース仕様のエアロパーツを一部除外。そのボディは、より一層繊細かつ滑らかなシルエットを描いています。とはいえ、ダウンフォースはすべてのロータススポーツカーの必要条件です。このGTクラスの新型クーペは、最大96kgのダウンフォースを生成(エヴォーラ スポーツ 410 比50%増)、競合車と比較するときの新たなベンチマークとなります。
動力源には、特別なキャリブレーションとチューニングを施した、水冷式インタークーラー一体型の高出力バージョン3.5リッタースーパーチャージャーV6エンジンを搭載。最高出力306Kw(416PS)/7,000rpm、最大トルク420Nm/3,500rpmを生み出し、0-100km/h加速 4.1秒(AT車)、4.2秒(MT車)を実現しています。
▲エヴォーラ GT410 スポーツ
エヴォーラ GT410 スポーツの開発において、ロータスは重量の最適化を図り、その結果、車両重量1,297kg(オプションのチタン製エキゾーストによる10kg削減、ロータス専用、オーリンズ TTX アルミ 2 ウェイ・アジャスタブル・ダンパーによる13kg削減を含む)を達成しました。エヴォーラ 400と比べると計98kgの重量削減を果たし、超軽量のエヴォーラ スポーツ 410よりもさらに28kg軽くなっています。
エヴォーラ GT410 スポーツの発表に際し、Group Lotus plcのCEOを務めるJean-Marc Galesは次のように述べています。「ロータスは常に新しいアイデアを探求し、完全を求めて革新と進化を続けています。この新型エヴォーラ GT410 スポーツは、GT430の開発で培ったノウハウを活かし、高い性能を持つ卓越したクルマに仕上がっています。」
▲エヴォーラ GT410 スポーツ
エヴォーラ GT410 スポーツの詳細
ロータスの新しいGTクラスのスポーツカーは、まさしく同社を代表するにふさわしいモデルです。
細部にわたるまで進化を重ねながら、フロントとリアにはGT430から導入された新デザインを採用。その結果生まれたエヴォーラ GT410 スポーツは、圧倒的な存在感と持ち前の空力性能を兼ね備えています。
改良されたフロントパネルには、エアブレードが一体となった2つの大型カーボンファイバー製ダクトが設けられているため、空気が前輪周りを効率良く流れ、タービュランスやドラッグが低減されます。また、深いフロントスプリッターと、すっきりとした新デザインのメタル・メッシュ・グリルの下に装備された新しいリア・スポーツ・ディフューザーの組み合わせが、さらなるダウンフォースを発生。
各後輪の後ろにある彫りの深いカーボンファイバー製ダクトが、リア・ホイール・アーチから高圧の空気をすばやく送り出し、ダウンフォースのバランスを整えます。
こうした工夫の積み重ねにより、空気抵抗係数が改善され、エヴォーラ スポーツ 410の50%増、エヴォーラ 400の3倍に当たる最大96kg(305km/h 時)のダウンフォースを達成。エヴォーラ GT410 スポーツは、ロータス最高水準の空力性能を備えたロードカーとなりました。
高い性能を誇るすべてのエヴォーラと同様、この車でもカーボンファイバーが大きな役割を果たしています。フロント・アクセス・パネル、ルーフパネル、スポイラー一体型のルーバー付きワンピーステールゲートのほか、フロント・エア・ブレード・システムやリア・ホイール・エグジット・ポート内のエレメントなど、さまざまな標準コンポーネントがカーボンファイバー製です。
▲エヴォーラ GT410 スポーツ
こうして車両の重量を最低限に抑えることで、305km/hの最高速度を手に入れました。しかしそれだけではありません。エヴォーラ GT410 スポーツには、さまざまな軽量オプションが用意されています。たとえばチタン製エキゾーストを選択すると、リアアクスル後方の重量を10kg削減できます。
トラクションを最大限に引き出せるよう、エヴォーラ GT 410 スポーツはミシュラン パイロット スポーツ CUP 2タイヤ(フロント 235/35 R19、リア 285/30 R20)、および側面負荷の小さいアイバッハ製超軽量スプリングとビルシュタイン製スポーツダンパーを組み合わせたスポーツ・サスペンション・パッケージを標準装備しています。
また、ビルシュタインノンアジャスタブルダンパー(ツーリング仕様)とミシュラン パイロット スポーツ 4S タイヤから成るツーリング・サスペンション・パッケージを無償オプションとして提供しています。
ダンパーをきめ細かく調整したい方には、ロータス仕様のオーリンズ TTX 2 ウェイ・アジャスタブル・ダンパー(コンプレッションとリバウンドを20段階に調節可能)を使用するレース・サスペンション・パッケージがお勧めです。これを選択すると、エヴォーラGT410 スポーツを道路やサーキットのコンディションに合わせて精密にチューニングできるだけでなく、13kgの軽量化にもつながります。
ばね下重量を減らす完全機械加工の超軽量鍛造アルミホイール(フロント 19x8J、リア 20x9.5J、10本スポーク・アロイ・ホイール)は、シルバーまたはマットブラックを指定できます。オプションとして、エヴォーラ GT430に装着されている1インチ幅の広い(10.5J)リアホイールへのアップグレードも可能。フロントとリアのどちらもAP Racing製 4ピストンキャリパーと軽量2ピース・クロスドリルド・ベンチレーテッド・ディスク(フロント 370mmx32mm、リア 350mmx32mm)により制動力が確保されています。
エヴォーラ GT410 スポーツには、トルセン式リミテッドスリップデフ(LSD)が備わった滑らかな6速マニュアルギアボックスに加え、オートマチック・トランスミッション・オプションも用意されています。この6速オートマチックトランスミッションは、最適化されたECUギアボックスを活かした超高速変速により、マニュアルトランスミッションをわずかにしのぐ4.1秒で0~100km/hを加速します。ギアの選択は、ステアリングホイールに装備された軽量アルミ製パドルで行います。
【EVORA GT 410 SPORT SPECIFICATION】
・全長(mm):4,390mm
・全幅(mm):1,850mm(ミラー除く)
・全高(mm):1,240mm
・ホイールベース(mm):2,575mm
・トレッド 前/後(mm):1,564mm/1,575mm
・最低地上高(mm):140mm
・車両重量 kg:MT:1,320kg(Kerb weight)/AT:1,331kg(Kerb weight)
・乗車定員 名:2名/4名
・エンジン型式:2GR-FE
・エンジンの種類:DOHC 6気筒 VVT-I+スーパーチャージャー
・排気量(cc):3,456cc
・ボア×ストローク(mm):94.0mm×83.0mm
・圧縮比:10.8:1
・許容最高回転数(瞬間):6,600rpm(ノーマルモード時)/7,000rpm(スポーツモード時)
・最高出力:306kW(416ps)/7,000rpm
・最大トルク:420Nm(42.8kgm)/3,500rpm
・最高速度:MT:305km/h/AT:275km/h
・0-100km 加速:MT:4.2s/AT:4.1s
・ダウンフォース:96kg(最高速度到達時)
・燃料供給システム:ロータスコントロール電子制御
・使用燃料:無鉛プレミアムガソリン
・燃料タンク容量:60L
・ステアリング形式:ラック&ピニオン式油圧パワーステアリング
・トランスミッション:6速 MT/6速 AT
・サスペンション形式:前/後:ダブルウィッシュボーン
前/後:単筒式ビルシュタイン製ダンパー
前/後:アイバッハ製コイルスプリング
・ブレーキ形式:ボッシュ製 ABSシステム
AP レーシング製 4ポッドアルミ合金製キャリパー
2ピースクロスドリルドベンチレーテッドブレーキディスク
・ブレーキディスクサイズ:前/後:370mm/350mm
・タイヤ:Michelin Pilot Sport Cup 2
・タイヤサイズ:前:235/35 ZR19後:285/30 ZR20
・ホイールサイズ:前:8.0J×19後:9.5J×20
・シャーシ:ロータス製オールアルミモノコック
・ボディ:オールグラスファイバーボディ(FRP素材)
・ラゲッジルーム容量:160L
※諸元数値は、イギリス本国発表値を基にしており、車検証に記載される数値とは異なります。
※諸元数値は、2018年3月15日現在の数値となり、予告無く変更される場合がございます。
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<p>・空力性能が最適化されたエヴォーラ スポーツ 410の後継GTシリーズ<br />
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<br />
</p>
<b>ロータス・エヴォーラ GT 410 スポーツ 車両本体価格:14,688,000円(消費税込)</b><br />
<p><br />ワールドクラスのスポーツカー開発にひたむきに取り組むロータスが、エヴォーラ GT410 スポーツを発表。ヘセルが誇る最速モデルのラインアップが新しくなりました。 <br />
ロータス創業 70 周年の記念日を前に誕生したこの新モデルには、同社のサクセスストーリーを彩るにふさわしい先進の設計が施されています。2 シーターと 2+2 シーター、マニュアルトランスミッションとオートマチックトランスミッションを展開。エヴォーラGT430 の流れを汲み、定評あるスポーツカーに高度な空力性能がプラスされています。<br />
<br />
メディアにもユーザーにも高く評価される車に最新の設計哲学を組み合わせ、ロータス新開発の空力性能を備えるエヴォーラGT410 スポーツは、エヴォーラ スポーツ 410に代わるファーストクラスモデルです。<br />
専用に新しく設計されたフロントとリアの合成ボディパネルをはじめ、要所にGT430の彫りの深いボディスタイルを受け継ぐ要素を採り入れつつ、ハイダウンフォース仕様のエアロパーツを一部除外。そのボディは、より一層繊細かつ滑らかなシルエットを描いています。とはいえ、ダウンフォースはすべてのロータススポーツカーの必要条件です。このGTクラスの新型クーペは、最大96kgのダウンフォースを生成(エヴォーラ スポーツ 410 比50%増)、競合車と比較するときの新たなベンチマークとなります。<br />
動力源には、特別なキャリブレーションとチューニングを施した、水冷式インタークーラー一体型の高出力バージョン3.5リッタースーパーチャージャーV6エンジンを搭載。最高出力306Kw(416PS)/7,000rpm、最大トルク420Nm/3,500rpmを生み出し、0-100km/h加速 4.1秒(AT車)、4.2秒(MT車)を実現しています。<br />
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<br />
エヴォーラ GT410 スポーツの発表に際し、Group Lotus plcのCEOを務めるJean-Marc Galesは次のように述べています。「ロータスは常に新しいアイデアを探求し、完全を求めて革新と進化を続けています。この新型エヴォーラ GT410 スポーツは、GT430の開発で培ったノウハウを活かし、高い性能を持つ卓越したクルマに仕上がっています。」 <br />
<br />
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<br />
<b>エヴォーラ GT410 スポーツの詳細</b><br />
<p>ロータスの新しいGTクラスのスポーツカーは、まさしく同社を代表するにふさわしいモデルです。<br />
細部にわたるまで進化を重ねながら、フロントとリアにはGT430から導入された新デザインを採用。その結果生まれたエヴォーラ GT410 スポーツは、圧倒的な存在感と持ち前の空力性能を兼ね備えています。<br />
改良されたフロントパネルには、エアブレードが一体となった2つの大型カーボンファイバー製ダクトが設けられているため、空気が前輪周りを効率良く流れ、タービュランスやドラッグが低減されます。また、深いフロントスプリッターと、すっきりとした新デザインのメタル・メッシュ・グリルの下に装備された新しいリア・スポーツ・ディフューザーの組み合わせが、さらなるダウンフォースを発生。
各後輪の後ろにある彫りの深いカーボンファイバー製ダクトが、リア・ホイール・アーチから高圧の空気をすばやく送り出し、ダウンフォースのバランスを整えます。<br />
<br />
こうした工夫の積み重ねにより、空気抵抗係数が改善され、エヴォーラ スポーツ 410の50%増、エヴォーラ 400の3倍に当たる最大96kg(305km/h 時)のダウンフォースを達成。エヴォーラ GT410 スポーツは、ロータス最高水準の空力性能を備えたロードカーとなりました。<br />
高い性能を誇るすべてのエヴォーラと同様、この車でもカーボンファイバーが大きな役割を果たしています。フロント・アクセス・パネル、ルーフパネル、スポイラー一体型のルーバー付きワンピーステールゲートのほか、フロント・エア・ブレード・システムやリア・ホイール・エグジット・ポート内のエレメントなど、さまざまな標準コンポーネントがカーボンファイバー製です。<br />
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トラクションを最大限に引き出せるよう、エヴォーラ GT 410 スポーツはミシュラン パイロット スポーツ CUP 2タイヤ(フロント 235/35 R19、リア 285/30 R20)、および側面負荷の小さいアイバッハ製超軽量スプリングとビルシュタイン製スポーツダンパーを組み合わせたスポーツ・サスペンション・パッケージを標準装備しています。<br />
また、ビルシュタインノンアジャスタブルダンパー(ツーリング仕様)とミシュラン パイロット スポーツ 4S タイヤから成るツーリング・サスペンション・パッケージを無償オプションとして提供しています。<br />
ダンパーをきめ細かく調整したい方には、ロータス仕様のオーリンズ TTX 2 ウェイ・アジャスタブル・ダンパー(コンプレッションとリバウンドを20段階に調節可能)を使用するレース・サスペンション・パッケージがお勧めです。これを選択すると、エヴォーラGT410 スポーツを道路やサーキットのコンディションに合わせて精密にチューニングできるだけでなく、13kgの軽量化にもつながります。<br />
<br />
ばね下重量を減らす完全機械加工の超軽量鍛造アルミホイール(フロント 19x8J、リア 20x9.5J、10本スポーク・アロイ・ホイール)は、シルバーまたはマットブラックを指定できます。オプションとして、エヴォーラ GT430に装着されている1インチ幅の広い(10.5J)リアホイールへのアップグレードも可能。フロントとリアのどちらもAP Racing製 4ピストンキャリパーと軽量2ピース・クロスドリルド・ベンチレーテッド・ディスク(フロント 370mmx32mm、リア 350mmx32mm)により制動力が確保されています。<br />
<br />
エヴォーラ GT410 スポーツには、トルセン式リミテッドスリップデフ(LSD)が備わった滑らかな6速マニュアルギアボックスに加え、オートマチック・トランスミッション・オプションも用意されています。この6速オートマチックトランスミッションは、最適化されたECUギアボックスを活かした超高速変速により、マニュアルトランスミッションをわずかにしのぐ4.1秒で0~100km/hを加速します。ギアの選択は、ステアリングホイールに装備された軽量アルミ製パドルで行います。 <br />
<br />
</p>
<b>【EVORA GT 410 SPORT SPECIFICATION】</b><br />
<p>・全長(mm):4,390mm<br />
・全幅(mm):1,850mm(ミラー除く)<br />
・全高(mm):1,240mm<br />
・ホイールベース(mm):2,575mm<br />
・トレッド 前/後(mm):1,564mm/1,575mm<br />
・最低地上高(mm):140mm<br />
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・乗車定員 名:2名/4名<br />
・エンジン型式:2GR-FE<br />
・エンジンの種類:DOHC 6気筒 VVT-I+スーパーチャージャー<br />
・排気量(cc):3,456cc<br />
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・使用燃料:無鉛プレミアムガソリン<br />
・燃料タンク容量:60L<br />
・ステアリング形式:ラック&ピニオン式油圧パワーステアリング<br />
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・サスペンション形式:前/後:ダブルウィッシュボーン<br />
前/後:単筒式ビルシュタイン製ダンパー<br />
前/後:アイバッハ製コイルスプリング<br />
・ブレーキ形式:ボッシュ製 ABSシステム<br />
AP レーシング製 4ポッドアルミ合金製キャリパー<br />
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・タイヤサイズ:前:235/35 ZR19後:285/30 ZR20<br />
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・シャーシ:ロータス製オールアルミモノコック<br />
・ボディ:オールグラスファイバーボディ(FRP素材)<br />
・ラゲッジルーム容量:160L<br />
<br />
※諸元数値は、イギリス本国発表値を基にしており、車検証に記載される数値とは異なります。<br />
※諸元数値は、2018年3月15日現在の数値となり、予告無く変更される場合がございます。 <br />
<br />
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[description] => ロータスカーズ日本正規販売輸入総代理店のエルシーアイ株式会社(代表取締役社長:高橋 一穂、東京都大田区)は、2018年3月15日より全国の正規販売代理店に於いて、ロータス・エヴォーラ GT410 スポーツの販売を開始致します。
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<p>・空力性能が最適化されたエヴォーラ スポーツ 410の後継GTシリーズ<br />
・ボディ全体にカーボンファイバー製コンポーネントを標準装備<br />
・乾燥重量わずか 1,256kg<br />
・0-100km/h 加速 4.2秒(AT 4.1秒)、最高出力 306Kw(416PS)<br />
・最高速度 305km/h<br />
<br />
</p>
<div class="taC w600_img">
<!-- TopBlogsPlusImage start --><img alt="▲ロータス・エヴォーラ GT410 スポーツ" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_63199/0120180315.jpg" width="600" /><!-- TopBlogsPlusImage end -->
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲ロータス・エヴォーラ GT410 スポーツ</span><!-- nodisplay end -->
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<p><br /><!-- short sentence start -->ロータスカーズ日本正規販売輸入総代理店のエルシーアイ株式会社(代表取締役社長:高橋 一穂、東京都大田区)は、2018年3月15日より全国の正規販売代理店に於いて、ロータス・エヴォーラ GT410 スポーツの販売を開始致します。<!-- short sentence end --><br />
<br />
</p>
<b>ロータス・エヴォーラ GT 410 スポーツ 車両本体価格:14,688,000円(消費税込)</b><br />
<p><br />ワールドクラスのスポーツカー開発にひたむきに取り組むロータスが、エヴォーラ GT410 スポーツを発表。ヘセルが誇る最速モデルのラインアップが新しくなりました。 <br />
ロータス創業 70 周年の記念日を前に誕生したこの新モデルには、同社のサクセスストーリーを彩るにふさわしい先進の設計が施されています。2 シーターと 2+2 シーター、マニュアルトランスミッションとオートマチックトランスミッションを展開。エヴォーラGT430 の流れを汲み、定評あるスポーツカーに高度な空力性能がプラスされています。<br />
<br />
メディアにもユーザーにも高く評価される車に最新の設計哲学を組み合わせ、ロータス新開発の空力性能を備えるエヴォーラGT410 スポーツは、エヴォーラ スポーツ 410に代わるファーストクラスモデルです。<br />
専用に新しく設計されたフロントとリアの合成ボディパネルをはじめ、要所にGT430の彫りの深いボディスタイルを受け継ぐ要素を採り入れつつ、ハイダウンフォース仕様のエアロパーツを一部除外。そのボディは、より一層繊細かつ滑らかなシルエットを描いています。とはいえ、ダウンフォースはすべてのロータススポーツカーの必要条件です。このGTクラスの新型クーペは、最大96kgのダウンフォースを生成(エヴォーラ スポーツ 410 比50%増)、競合車と比較するときの新たなベンチマークとなります。<br />
動力源には、特別なキャリブレーションとチューニングを施した、水冷式インタークーラー一体型の高出力バージョン3.5リッタースーパーチャージャーV6エンジンを搭載。最高出力306Kw(416PS)/7,000rpm、最大トルク420Nm/3,500rpmを生み出し、0-100km/h加速 4.1秒(AT車)、4.2秒(MT車)を実現しています。<br />
<br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10">
<img alt="▲エヴォーラ GT410 スポーツ" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_63199/0220180315.jpg" width="600" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲エヴォーラ GT410 スポーツ</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<p><br />エヴォーラ GT410 スポーツの開発において、ロータスは重量の最適化を図り、その結果、車両重量1,297kg(オプションのチタン製エキゾーストによる10kg削減、ロータス専用、オーリンズ TTX アルミ 2 ウェイ・アジャスタブル・ダンパーによる13kg削減を含む)を達成しました。エヴォーラ 400と比べると計98kgの重量削減を果たし、超軽量のエヴォーラ スポーツ 410よりもさらに28kg軽くなっています。<br />
<br />
エヴォーラ GT410 スポーツの発表に際し、Group Lotus plcのCEOを務めるJean-Marc Galesは次のように述べています。「ロータスは常に新しいアイデアを探求し、完全を求めて革新と進化を続けています。この新型エヴォーラ GT410 スポーツは、GT430の開発で培ったノウハウを活かし、高い性能を持つ卓越したクルマに仕上がっています。」 <br />
<br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10">
<img alt="▲エヴォーラ GT410 スポーツ" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_63199/0320180315.jpg" width="600" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲エヴォーラ GT410 スポーツ</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<br />
<b>エヴォーラ GT410 スポーツの詳細</b><br />
<p>ロータスの新しいGTクラスのスポーツカーは、まさしく同社を代表するにふさわしいモデルです。<br />
細部にわたるまで進化を重ねながら、フロントとリアにはGT430から導入された新デザインを採用。その結果生まれたエヴォーラ GT410 スポーツは、圧倒的な存在感と持ち前の空力性能を兼ね備えています。<br />
改良されたフロントパネルには、エアブレードが一体となった2つの大型カーボンファイバー製ダクトが設けられているため、空気が前輪周りを効率良く流れ、タービュランスやドラッグが低減されます。また、深いフロントスプリッターと、すっきりとした新デザインのメタル・メッシュ・グリルの下に装備された新しいリア・スポーツ・ディフューザーの組み合わせが、さらなるダウンフォースを発生。
各後輪の後ろにある彫りの深いカーボンファイバー製ダクトが、リア・ホイール・アーチから高圧の空気をすばやく送り出し、ダウンフォースのバランスを整えます。<br />
<br />
こうした工夫の積み重ねにより、空気抵抗係数が改善され、エヴォーラ スポーツ 410の50%増、エヴォーラ 400の3倍に当たる最大96kg(305km/h 時)のダウンフォースを達成。エヴォーラ GT410 スポーツは、ロータス最高水準の空力性能を備えたロードカーとなりました。<br />
高い性能を誇るすべてのエヴォーラと同様、この車でもカーボンファイバーが大きな役割を果たしています。フロント・アクセス・パネル、ルーフパネル、スポイラー一体型のルーバー付きワンピーステールゲートのほか、フロント・エア・ブレード・システムやリア・ホイール・エグジット・ポート内のエレメントなど、さまざまな標準コンポーネントがカーボンファイバー製です。<br />
<br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10">
<img alt="▲エヴォーラ GT410 スポーツ" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_63199/0420180315.jpg" width="600" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲エヴォーラ GT410 スポーツ</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<p>こうして車両の重量を最低限に抑えることで、305km/hの最高速度を手に入れました。しかしそれだけではありません。エヴォーラ GT410 スポーツには、さまざまな軽量オプションが用意されています。たとえばチタン製エキゾーストを選択すると、リアアクスル後方の重量を10kg削減できます。<br />
トラクションを最大限に引き出せるよう、エヴォーラ GT 410 スポーツはミシュラン パイロット スポーツ CUP 2タイヤ(フロント 235/35 R19、リア 285/30 R20)、および側面負荷の小さいアイバッハ製超軽量スプリングとビルシュタイン製スポーツダンパーを組み合わせたスポーツ・サスペンション・パッケージを標準装備しています。<br />
また、ビルシュタインノンアジャスタブルダンパー(ツーリング仕様)とミシュラン パイロット スポーツ 4S タイヤから成るツーリング・サスペンション・パッケージを無償オプションとして提供しています。<br />
ダンパーをきめ細かく調整したい方には、ロータス仕様のオーリンズ TTX 2 ウェイ・アジャスタブル・ダンパー(コンプレッションとリバウンドを20段階に調節可能)を使用するレース・サスペンション・パッケージがお勧めです。これを選択すると、エヴォーラGT410 スポーツを道路やサーキットのコンディションに合わせて精密にチューニングできるだけでなく、13kgの軽量化にもつながります。<br />
<br />
ばね下重量を減らす完全機械加工の超軽量鍛造アルミホイール(フロント 19x8J、リア 20x9.5J、10本スポーク・アロイ・ホイール)は、シルバーまたはマットブラックを指定できます。オプションとして、エヴォーラ GT430に装着されている1インチ幅の広い(10.5J)リアホイールへのアップグレードも可能。フロントとリアのどちらもAP Racing製 4ピストンキャリパーと軽量2ピース・クロスドリルド・ベンチレーテッド・ディスク(フロント 370mmx32mm、リア 350mmx32mm)により制動力が確保されています。<br />
<br />
エヴォーラ GT410 スポーツには、トルセン式リミテッドスリップデフ(LSD)が備わった滑らかな6速マニュアルギアボックスに加え、オートマチック・トランスミッション・オプションも用意されています。この6速オートマチックトランスミッションは、最適化されたECUギアボックスを活かした超高速変速により、マニュアルトランスミッションをわずかにしのぐ4.1秒で0~100km/hを加速します。ギアの選択は、ステアリングホイールに装備された軽量アルミ製パドルで行います。 <br />
<br />
</p>
<b>【EVORA GT 410 SPORT SPECIFICATION】</b><br />
<p>・全長(mm):4,390mm<br />
・全幅(mm):1,850mm(ミラー除く)<br />
・全高(mm):1,240mm<br />
・ホイールベース(mm):2,575mm<br />
・トレッド 前/後(mm):1,564mm/1,575mm<br />
・最低地上高(mm):140mm<br />
・車両重量 kg:MT:1,320kg(Kerb weight)/AT:1,331kg(Kerb weight)<br />
・乗車定員 名:2名/4名<br />
・エンジン型式:2GR-FE<br />
・エンジンの種類:DOHC 6気筒 VVT-I+スーパーチャージャー<br />
・排気量(cc):3,456cc<br />
・ボア×ストローク(mm):94.0mm×83.0mm<br />
・圧縮比:10.8:1<br />
・許容最高回転数(瞬間):6,600rpm(ノーマルモード時)/7,000rpm(スポーツモード時)<br />
・最高出力:306kW(416ps)/7,000rpm<br />
・最大トルク:420Nm(42.8kgm)/3,500rpm<br />
・最高速度:MT:305km/h/AT:275km/h<br />
・0-100km 加速:MT:4.2s/AT:4.1s<br />
・ダウンフォース:96kg(最高速度到達時)<br />
・燃料供給システム:ロータスコントロール電子制御<br />
・使用燃料:無鉛プレミアムガソリン<br />
・燃料タンク容量:60L<br />
・ステアリング形式:ラック&ピニオン式油圧パワーステアリング<br />
・トランスミッション:6速 MT/6速 AT<br />
・サスペンション形式:前/後:ダブルウィッシュボーン<br />
前/後:単筒式ビルシュタイン製ダンパー<br />
前/後:アイバッハ製コイルスプリング<br />
・ブレーキ形式:ボッシュ製 ABSシステム<br />
AP レーシング製 4ポッドアルミ合金製キャリパー<br />
2ピースクロスドリルドベンチレーテッドブレーキディスク<br />
・ブレーキディスクサイズ:前/後:370mm/350mm<br />
・タイヤ:Michelin Pilot Sport Cup 2<br />
・タイヤサイズ:前:235/35 ZR19後:285/30 ZR20<br />
・ホイールサイズ:前:8.0J×19後:9.5J×20<br />
・シャーシ:ロータス製オールアルミモノコック<br />
・ボディ:オールグラスファイバーボディ(FRP素材)<br />
・ラゲッジルーム容量:160L<br />
<br />
※諸元数値は、イギリス本国発表値を基にしており、車検証に記載される数値とは異なります。<br />
※諸元数値は、2018年3月15日現在の数値となり、予告無く変更される場合がございます。 <br />
<br />
</p>
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<h3 class="link_tit">【転載元】</h3>
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<ul class="Base_Templete_Link3">
<li><a href="http://www.lotus-cars.jp/news/wp-content/uploads/2018/03/64b155d4ef5dc1088652808185e55e5f.pdf" target="_blank">ロータス・エヴォーラ GT410 スポーツ登場(ロータス)</a></li>
</ul>
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[description] => 2018年3月6日、スイス・ジュネーブ発 Ferrari 488 Pistaは、フェラーリ史上最もパワフルなV8エンジンを搭載し、サーキットで培った技術を惜しみなく注ぎ込んだスペシャルシリーズ・スポーツカーの最新バージョンです。フェラーリが誇る比類無きモータースポーツの伝統を表現すべく、イタリア語でサーキットを意味する Pista がモデル名に選ばれました。
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<p><br /><!-- short sentence start -->2018年3月6日、スイス・ジュネーブ発 Ferrari 488 Pistaは、フェラーリ史上最もパワフルなV8エンジンを搭載し、サーキットで培った技術を惜しみなく注ぎ込んだスペシャルシリーズ・スポーツカーの最新バージョンです。フェラーリが誇る比類無きモータースポーツの伝統を表現すべく、イタリア語でサーキットを意味するPistaがモデル名に選ばれました。<!-- short sentence end --><br />
<br />
技術面では、世界でも権威あるワン・メイク選手権、「フェラーリ・チャレンジ」における488 ChallengeとGTレースの最高峰、「FIA世界耐久選手権」における488 GTEが、世界各国のサーキットで積み上げてきた経験が488 Pistaに注ぎ込まれています。<br />
<br />
488 Pistaに搭載されるエンジンは、出力720cvまで増強されました。新設計のチタニウム製コンロッドをはじめ、カーボンファイバー製インテークプレナムの導入などで軽量化も図られています。後方に搭載したインバート型ラジエター冷却システムもChallenge由来のテクノロジーで、高温ストレス時にも冷却効果を改善し、最適な性能を維持します。<br />
<br />
エアロダイナミクスも488 GTEとフォーミュラ1での経験が生かされています。新導入のフロントのSダクト、そしてリアスポイラーおよびディフーザー・プロフィールなどで、488 GTBに比較してエアロダイナミクス効率を20%向上させました。それ以外にも、リチウムバッテリー、フェラーリ初となるカーボンファイバー・ホイールリムなど、サーキットで生まれた新技術や新素材を導入することによって、488 Pistaは488 GTBよりも90kg軽量化されました。<br />
<br />
Challenge Stradaleで始まり、430 Scuderia、458 Specialeと続いてきたスペシャルシリーズ・モデルと同じように、この新型ベルリネッタは、究極のパフォーマンスとレースカー・スタイルのハンドリングを完璧に融合させた組み合わせた車輌です。<br />
<br />
ビークルダイナミクスは、ユニークなドライビング・フィードバックによって、プロフェッショナルからアマチュアの方まで、どなたでも車輌のポテンシャルを最大限引き出してドライビングを楽しんでいただけるよう設計されています。<br />
<br />
マネッティーノの「CT-OFF」ポジションで使用可能な新型オーバーステア・マネジメント・システムをはじめ、各設定による個別のビークルコントロールも、極限の性能をより簡単に引き出せるよう開発されています。<br />
<br />
「RACE」ポジションで利用可能な新ギアシフト戦略は、真のレーシングカーに匹敵する、スポーティーなドライビング・エクスペリエンスを提供します。<br />
<br />
488 Pistaは、これまでプロのレーシングドライバーでなければ味わうことのできなかった、高次元の胸躍るドライビング・エクスペリエンスを、すべてのドライバーにお届けし、フェラーリならではのドライビングプレジャーに、新たな基準を設定する車輌です。<br />
<br />
また、488 Pistaのボディラインは、488 GTBをベースに、機能的なレース仕様の要素を伝統的スタイリングに即して融合させ、スポーティーな魂を強調するようデザインされています。<br />
<br />
</p>
<b>エンジン</b><br />
<p>488 Pistaのエンジンは、8,000rpmで720cvの出力を発揮し、比出力はこのクラス最高の185cvを達成しました。一方、トルクはすべての回転域でこれまで以上に強大で最大770Nmに達します(488 GTBより10Nm以上増大)。この最新進化型ターボエンジンは、インターナショナル・エンジン・オブ・ザ・イヤーに輝いた、V8エンジンをベースに開発されました。<br />
<br />
488 GTBと比べて50cvという大幅な出力向上は、歴代フェラーリ・スペシャル・シリーズ・カーの中でも最も大きな飛躍で、先代モデルを115cvも上回ります。つまり、この新型V8は、すべてのエンジンのベンチマークとなる性能を実現させたのです。<br />
<br />
488 GTBのスポーティー・バージョンを開発するにあたって、フェラーリのエンジニアチームは、世界最高のエンジンとして認められたパワーユニットをさらに改善するという高度かつ困難な課題に挑みました。レースでの経験を最大限に活用し、いくつもの最新鋭技術をテストから生まれた488 Pistaのエンジンは、488 GTBとは異なる新設計のコンポーネントが全体の50%以上を占めるに至りました。<br />
<br />
ターボインテークをボディサイドからリアスポイラー部分に移設し、プレナムに直結させたエアインテーク・レイアウトなど、488 Challengeの開発で培った新機能を活用しています。これによって流体動力学的な負荷損失が大幅に軽減され、クリーンな気流がより大量にエンジンに送り込まれ、出力向上につながりました。<br />
<br />
エアインテークのサイドからリアへの移設によって、より大型のインタークーラーを設置するためのスペースも確保できました。488 Challengeをベースとする冷却レイアウトと、後方に傾斜させたインバーテッドレーキ(逆傾斜)ラジエターによって、排熱気流をインタークーラー・インテークから離れたボディ側面下への排気を実現させました。これによって、サーキットなどで前の車輌の背後に着いて走行するような過酷な条件下でも出力を確実に維持できます。<br />
<br />
特製バルブとスプリングを新設計のカムプロファイルと組み合わせことによって、このエンジンはレーシングカーに匹敵するアグレッシブな特性を発揮します。ピストンとシリンダーヘッドは、燃焼室の最大10%の圧力増大という高負荷に耐えられるよう、強化されています。またDLCコーティングを施したピストンピンの導入等によって、内部摩擦の低減にも注力しました。<br />
<br />
488 Pistaのエンジンは、Challengeバージョンで導入した軽量コンポーネントを採用することで488 GTBのエンジン比で18kgも軽量化されました。エグゾーストマニホールドは超合金インコネル製です。クランクシャフトとフライホイールも軽量化しています。さらにはチタン製コンロッドの導入など、回転部品の軽量化によって慣性を17%軽減しました。ドライバーは、エンジンの素早い吹き上がりから、この軽量化の利点を明確に実感できます。<br />
<br />
統合回転数センサーを備えたターボも488 Challengeに由来します。このモデルのために特別に開発した最新の制御戦略によって、このターボは瞬時に、488 GTB以上に素早く反応します。新設計のペダルマップも、限界域での走りをより簡単にします。<br />
<br />
最後にFerrari 488 Pistaのエンジンは、スペシャルバージョンのフェラーリV8スポーツカーに相応しく、独特な紛れもないフェラーリ・サウンドを奏でます。新設計のインコネル製エグゾーストマニホールドとエグゾーストバイパスロジックの最適化が、上質で強烈なサウンドの創出に貢献しています。すべてのギア、すべてのエンジン回転数エグゾーストを響かせ、そのサウンドレベルは回転数の上昇とともに拡大し、最大8dbに達します。<br />
<br />
</p>
<b>ギアボックス</b><br />
<p>スポーティーなドライビング・フィードバックは、サラブレッド・レースカー特有の高性能ギアシフトによってさらに高められています。マネッティーノの「RACE」ポジションで利用可能な新ギアシフト戦略は、フルスロットルでシフトタイムを最大30ミリ秒短縮します。この効果は、高いギアでより明確に感じていただけるでしょう。<br />
<br />
このモデルでは、大成功を収めたフェラーリ・バリアブル・トルク・マネージメント戦略がすべてのギアに採用されています。卓越したスポーツ性に合わせて、レッドゾーンに到達するまで途切れることなくスムーズかつパワフルな加速が得られるよう、すべてのトルク曲線を見直し、再設計しました。<br />
<br />
</p>
<b>ビークルダイナミクス</b><br />
<p>ビークルダイナミクスの開発は、ラップタイム、スタンディングスタート、ドライビングプレジャーに関して優れた機械的性能を発揮させ、誰もが高性能を余すことなく活用して楽しむことができる車輌を創造することを目標に進められました。<br />
<br />
これを達成するために、エンジニアチームは、様々な軽量化ソリューションの採用をはじめ、新世代サイドスリップ・コントロールシステム(SSC 6.0)の開発、ブレーキシステムの効率改善、専用タイヤのミシュランスポーツカップ2の開発を含め、多面的な開発作業に取り組みました。<br />
<br />
488 Pistaは、488 GTBよりも90kg軽量です。このことは、俊敏性とレスポンスの面で多大な優位性をもたらします。この優位性を拡大するため、バネ下重量や、車輌重心から離れたコンポーネントなど、質量増大に最も敏感なエリアを中心に軽量化を図りました。<br />
<br />
ボディシェルも、軽量化に重点を置いて設計されました。カーボンファイバー、レクサンなど、超軽量素材を幅広く採用しています。<br />
<br />
さらには、フェラーリとしては初めてとなる20インチのカーボンファイバー製ワンピースホイールリムをオプションで用意しました。制動時に発生する熱を効率的に発散できるよう、スポークとチャネルに航空宇宙産業用に開発された特殊コーティングが施されています。<br />
<br />
またダイナミック・ビークル・コントロール・システムもさらに進化し、488 GTBに搭載したSSC(サイドスリップコントロール)コンセプトの新バージョン6.0と統合した新アクチュエーションシステムを導入しました。<br />
<br />
またフェラーリのロードカーとしては初めて、フェラーリが開発したソフトウェアによってブレーキキャリパーの制動圧を調整するラテラル・ダイナミクス・コントロール・システムを装備しました。マネッティーノの「CT-OFF」設定では、フェラーリ・ダイナミック・エンハンサー(FDE)も利用できます。FDEは、サイドスリップアングルの予測値を含め、横方向ダイナミクスの変数を調整します。このコントロールシステムは、コーナリングとコーナーを抜ける際に事前介入し、キャリパーを軽く作動させます。その結果、システムはサイドスリップアングルの変化を管理し、高速走行時における横方向ダイナミクスの事前予測を可能とし、直感的な操作を実現させます。したがってFDEはスタビリティコントロールシステムではなく、性能を最大限発揮することを目的としたシステムです。<br />
<br />
SSC 6.0システムにFDEを組み込むことで、継続的なオーバーステアにもより簡単に対処できるという安心をドライバーにもたらします。ドライビングスキルがそれほど高くなくても、簡単に限界性能を引き出し、余裕をもって車輌をコントロールできるようになりました。<br />
<br />
</p>
<b>エアロダイナミクス</b><br />
<p>圧倒的な性能を誇る488 GTBのエアロダイナミクス特性をさらに20%も改善することで、最高速度が伸び、中高速サーキットでのラップタイムが大幅に改善され、ドライブする楽しさも向上しました。<br />
<br />
V8ターボエンジンは、488 GTB搭載エンジンよりも出力を50cv強化しています。エアロダイナミクスの改良によって、プレナムに送り込まれる吸気温度を低下させたことも、パワーアップに貢献しています。車輌の熱流体力学的開発は、パワートレインを冷却することを目標に進められました。<br />
<br />
パワートレインの性能を確実にするためには、インタークーラーを488 GTBよりも25%大型化する必要がありました。放射面の拡大に伴う重量とドラッグ増加を最小限に抑えるために、車輌全体の効率改善を集中的に研究し、放射面積の拡大をわずか7%に抑えることに成功しました。インタークーラーの効率改善に最も貢献したのは、フロントエリアの大胆なレイアウト変更でした。<br />
<br />
フロントラジエターの搭載位置は、フロントラジエターから排出される高温気流とインタークーラー用インテークに取り込む新鮮な気流との間の熱境界層の干渉を最小限に抑えるよう設計を見直し、ラジエターを後方に傾斜させて搭載しました。これにより高温の排気流をフロントホイール前のアンダーボディに排出することが可能となり、リアに搭載したインタークーラーの効率は10%向上するだけではなく、タイヤの露出領域をバーチャル・フェアリングすることでドラッグを7%低減させるというエアロダイナミクス面での有益な効果ももたらします。<br />
<br />
エンジン・エアインテークの位置は、ボディ側面からリアスポイラーに移動しました。スポイラーの特殊形状が強力な再圧縮効果を発揮するため、高圧によるエンジンへの十分な吸気が確保されます。またインレットダクトが短くできるため、減圧を抑え、エンジン性能の強化も図ることができました。<br />
<br />
効率的なダウンフォースの獲得に向けて、フロント全体、特にバンパーとボンネットを再設計しました。この車輌に導入されたフォーミュラ1由来のイノベーションは、ロードカーに初めて採用された「Sダクト」です。フロントバンパーのインテークから送られたエアを、較正セクションを持つエアロダイナミックダクトを経由してボンネットのベントから排出するこのシステムによって、フロントアクスルのグリップは強化されます。<br />
<br />
またフロントインテークの効果、センター・ロアウイング断面によってさらに強化しました。この弧を描くウイング断面は、スプリッターとして作用し、気流を加速させて、Sダクトに取り込む空気を増大させます。また、エンジン性能を向上させるだけではなく、ウイング下面に生じる気流を加速させることで低圧エリアを生成して、ダウンフォースを強化します。<br />
<br />
このソリューションの導入によって、ドラッグの増大を488 GTBと比較してわずか2%に抑えながら、総ダウンフォース量を18%も増大させることができました。<br />
<br />
フロントホイール前方のバンパー・エクステリアセクションも、大幅に設計し直しました。その結果、488 GTBに較べてダウンフォースが23%強化されました。フロントバンパーのラジカルなスクープは、エアロダイナミック・エレメントを最も効率的なエリアへの配置を実現させました。フロントバンパーの容積をホイールアーチに向かって増やすことで、ホイール前方の気流を外側に偏向します。その結果、ホイールアーチとディフューザーを装備したフロントアンダーボディに負圧を生じさせ、フロントのダウンフォースを強化します。<br />
<br />
リアサイドでは、ブロウンスポイラー・システムとリアホイール後方のベントの2つの要素がダウンフォース生成に貢献しています。<br />
<br />
</p>
<b>デザイン<br />
エクステリア</b><br />
<p>フェラーリ・デザインセンター・チームは、エアロダイナミクスの改善に注力して作業を進め、フロントのSダクトなどのイノベーティブな要素を、車輌のノーズを短く見せるための手段として、独創的なウイング効果を演出しました。<br />
<br />
側面で最たる変更点は、488 GTBにあったサイドエアインテークのスプリッターがなくなったことです。フロントでは、フロントバンパーから始まるエアロダイナミック・プロフィールが、リアディフューザーの側面付加物まで続いています。<br />
<br />
軽さを感じさせる、フロントのデザインは、ドルフィンテール型のリアスポイラーにも反映されています。またリアのボリュームは、テールにパワーを感じさせます。<br />
<br />
488 Pistaの全長にわたる2トーンのボディカラーは、フロントバンパーから始まり、Sダクトを2色に塗り分け、リアスポイラーへ至ります。<br />
<br />
</p>
<b>コックピット</b><br />
<p>インテリアは、明確なレースカー的フィーリングを備えています。カーボンファイバーやアルカンターラなどの軽量ラグジュアリー・ハイテク素材が、入念に仕上げられたコックピットにマッチします。<br />
また、グローブコンパートメントの代わりにリアベンチとドアにストレージポケットを設け、ダッシュボードの下部エリアすっきりとさせました。<br />
<br />
</p>
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<br />
<b>Ferrari 488 Pista<br />
<br />
諸元<br />
エンジン</b><br />
<p>タイプ:V8-90°ツインターボ<br />
総排気量:3,902cm3<br />
最高出力*:530kW(720cv)/8,000rpm<br />
最大トルク*:770Nm/3,000rpm:7速ギア<br />
比出力:185cv/l<br />
最高許容回転数:8,000rpm<br />
圧縮比:9.6:1<br />
<br />
</p>
<b>サイズ&重量</b><br />
<p>全長:4,605mm<br />
全幅:1,975mm<br />
全高:1,206mm<br />
フロントトレッド:1,679mm<br />
リアトレッド:1,649mm<br />
空車重量**:1,385kg<br />
乾燥重量**:1,280kg<br />
乾燥重量/出力:1.78kg/cv<br />
前後重量配分:41.5% フロント-58.5% リア<br />
トランク容量:170 l<br />
燃料タンク容量:78 l<br />
<br />
</p>
<b>タイヤ</b><br />
<p>フロント:245/35 ZR 20 J9.0
リア:305/30 ZR 20 J11.0<br />
<br />
</p>
<b>ブレーキ</b><br />
<p>フロント:245/35 ZR 20 J9.0
リア:305/30 ZR 20 J11.0<br />
<br />
</p>
<b>トランスミッション&ギアボックス</b><br />
<p>7速F1デュアルクラッチギアボックス<br />
<br />
</p>
<b>電子制御</b><br />
<p>E-Diff3、F1-Trac、フェラーリ・プレフィル付き高性能ABS/EBD、FrS SCM-E、FDE付きSSC <br />
<br />
</p>
<b>パフォーマンス</b><br />
<p>0-100km/h加速:2.85秒<br />
0-200km/h加速:7.6秒<br />
100-0km/h制動距離:28.5m<br />
最高速度:>340km/h<br />
フィオラーノ・ラップタイム:1分21秒5<br />
<br />
</p>
<b>燃料消費量&CO2排出量</b><br />
<p>燃料消費量***:11.5 l/100 km<br />
CO2 排出量***:263g CO2/km<br />
<br />
* 98 オクタンン燃料使用<br />
** オプション装備車輌<br />
*** HELE装備車 ECE+EUDC 複合サイクル:ホモロゲーション取得中<br />
<br />
<br />
<br />
フェラーリに関する最新情報は、Ferrari.com(日本語版)よりご覧いただけます。<br />
<a href="http://www.ferrari.com/" target="_blank">http://www.ferrari.com/</a><br />
<br />
</p>
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[description] => “ライフメイドシンプル“「VAVA」から昨年INDIEGOGOで機能はもちろんそのスタイリッシュなデザインも相まって65万ドル(およそ6600万円)以上の支援を獲得した話題のドライブレコーダー「VAVA DASH CAM VA-CD001」が満を持して日本でも5月より全国家電量販店、カー用品店などで順次販売。
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<b><!-- short sentence start -->"ライフメイドシンプル"「VAVA」から昨年INDIEGOGOで機能はもちろんそのスタイリッシュなデザインも相まって65万ドル(およそ6600万円)以上の支援を獲得した話題のドライブレコーダー「VAVA DASH CAM VA-CD001」が満を持して日本でも5月より全国家電量販店、カー用品店などで順次販売。<!-- short sentence end -->それに先立ち3月29日から4月22日までクラウドファンディングプラットフォーム「CAMPFIRE(キャンプファイヤー)」にてプロジェクトを公開します。</b><br /><br />
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<!-- TopBlogsPlusImage start --><img alt="▲VAVA DASH CAM VA-CD001" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_63255/0920180329.jpg" width="600" /><!-- TopBlogsPlusImage end -->
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<br />
<b>商品詳細:<a href="https://jp.vava.com/dash.html" target="_blank">https://jp.vava.com/dash.html</a><br />
販売価格:19,800円(税込)<br />
2018年3月29日(木)~4月22日(日)23:59まで、クラウドファンディングプラットフォーム「CAMPFIRE(キャンプファイヤー)」にてプロジェクトを公開:<a href="https://camp-fire.jp/projects/view/62227/" target="_blank">https://camp-fire.jp/projects/view/62227/</a><br />
<br />
【昼でも夜でも鮮明な1080p 60fpsのHD画像】</b><br />
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<img alt="▲1080p 60fpsのHD画像" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_63255/1020180329.jpg" width="600" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲1080p 60fpsのHD画像</span><!-- nodisplay end -->
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<br />
<b>【何気ない日常を思い出に】</b><br />
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</div>
<p>
<br />
360度回転可能なデザインを採用し、前方はもちろん、周囲や、車内まで撮影可能。また内蔵マイク車内での会話やカラオケタイムもしっかり録音できます。<br />
<br />
</p>
<b>【車に1台、頼りになるカメラ】</b><br />
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</div>
<p>
<br />
VAVA DASH CAM専用のWi-Fiチャンネルとアプリを利用し、撮影した写真やビデオを素早く安全にスマートフォンへ送信。ドライブの思い出をSNSで共有したり、アプリで色々楽しめます。<br />
<br />
</p>
<b>【Wi-Fiでつながる最強モバイルアプリ】</b><br />
<div class="taC w600_img mB10">
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</div>
<p>
<br />
Wi-Fi接続でスマートフォンに動画などを送信するので、microSDカードをいちいち取り出す必要なくインスタグラムなどのSNSへすばやく共有可能。さらに直接ライブ映像も楽しめます。<br />
<br />
</p>
<b>【GPS搭載】</b><br />
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</div>
<p>
<br />
GPSも搭載しているので、場所、ルート、スピードなどを記録し、アプリで写真やビデオを撮影、編集、フィルター可能などをすることで簡単にドライブログが作成できます。<br />
<br />
</p>
<b>【リモコンで逃さず撮影】</b><br />
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</div>
<p>
<br />
ふと出会った素晴らしい景色や瞬間もリモコンが付属しているので逃しません。<br />
<br />
</p>
<b>【155° の広角レンズ】</b><br />
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</div>
<p>
<br />
「VAVA DASH CAM VA-CD001」のレンズは155°まで対応と一般的なドライブレコーダーよりも広角。前はもちろん、横の車両も撮影可能です。<br />
<br />
</p>
<b>【万が一のためのGセンサー】</b><br />
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</div>
<p>
<br />
ドアロックで作動するGセンサーを搭載しているので、万が一の緊急ビデオは、事故の5秒前から録画開始。320mAhバッテリーも内蔵し駐車時のいざという撮影にも対応します。<br />
<br />
</p>
<b>【SONY STARVIS IMX291シリーズ CMOSセンサー採用】</b><br />
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</div>
<p>
<br />
業界トップクラスの6つのレンズを使った1/2.8インチイメージセンサー「SONY STRAVIS IMX291」シリーズと赤外線レンズを採用。暗い環境でも細かい映像を残します。<br />
<br />
</p>
<b>【CAMPFIREについて】</b><br />
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</div>
<p>
<br />
株式会社CAMPFIRE(本社:東京都渋谷区/代表取締役社長:家入一真)が運営するクラウドファンディングプラットフォーム。これまでに11,000件以上のプロジェクトを掲載し、プロジェクトに対するのべ支援者数は45万人、流通総額は45億円に達している。<br />
<br />
クラウドファンディングプラットフォーム「CAMPFIRE」:<a href="https://camp-fire.jp" target="_blank">https://camp-fire.jp</a><br />
<br />
</p>
<b>【VAVAについて】 </b><br />
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</div>
<p>
<br />
ライフメイドシンプル<br />
VAVAはその製品を通して、家族全員が共有し楽しめるアイデアと、現代のライフスタイルに意味のあるイノベーションをもたらします。<br />
<br />
VAVA:<a href="https://jp.vava.com/" target="_blank">https://jp.vava.com/</a><br />
Twitter:<a href="https://twitter.com/VAVA_japan/" target="_blank">https://twitter.com/VAVA_japan/</a><br />
Facebook:<a href="https://www.facebook.com/VAVAJapan/" target="_blank">https://www.facebook.com/VAVAJapan/</a><br />
<br />
</p>
<b>【株式会社ニアバイダイレクトジャパンについて】 </b><br />
<p>
<br />
本社:〒104-0042 東京都中央区入船2-9-5 HKビル2階<br />
代表者:代表取締役 石 淵頁<br />
設立:2013年7月<br />
資本金:500万円<br />
Tel:03-5542-0907<br />
Fax:03-5542-0917<br />
URL:<a href="http://www.nearbydirect.co.jp/" target="_blank">http://www.nearbydirect.co.jp/</a><br />
事業内容:デジタル製品の開発・製造・販売(Sunvalley Groupの日本支社)</a><br />
<br />
</p>
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<li><a href="https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000102.000022971.html" target="_blank">【VAVA】INDIEGOGOで6600万円以上を集めた話題のドライブレコーダー「VAVA DASH CAM VA-CD001」が遂に日本上陸!(株式会社ニアバイダイレクトジャパン)</a></li>
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